星
雪月花も書き進めてることですし、なんかそれっぽい詩を作ってみたかった出来心です( ;∀;)
YouTubeへ聴きにいく星
作詞:湯灯畳きみが思い出になっていく 時追うほどにきれいになっていく
すべてが壊れた眩しい季節も ありがとうって泣いた深い夜も
まるで時間が逆さまに流れ落ちて 二人だけの始まりが終わっていくみたい
何もかもさらけ出したその指先に 命の形だけが溶けていった 光の中で
きみが思い出になっていく 時追うほどにきれいになっていく
その面影が消えたのは 幸せの声躍る 浮かれた春の空の向こう
それでも僕はからっぽのままで 星空の下をどこまでも一人歩いていこう
いつかこの地球をきみに 捧げるために
ところで雪月花完結したらどうしよっかな……とりあえず長年の未練もなくなることだし(´;ω;`)疲れたな確かにそろそろ
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