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2016年 3月 平成二十八年 弥生

2016年 平成二十八年 3月はお花見ですよ!夜桜お七~

梅の偕楽園公園に展開された物産展的なイベント会場

偕楽園茨城県水戸市常磐町1

17秒 音なし 2.96MB

好文亭のある側から道路と線路を渡った反対側にも、梅園はまだまだ広がっています

こちらは庭園というより公園のようになっていて、梅の植わり方もどちらかというと公園的な景色を考えた感じです。ぽかぽか陽気と相まってなんとも良い雰囲気(^^♪

この時間から天気もかなり良くなってきて、青空に梅が映えますわぁ

しだれ梅にスーパーひたち!この季節だけオープンする偕楽園駅にももちろん停車します('ω')

31秒 音なし 5.84MB

そして今春の一番梅はこちら!勢いもあって、背景に桜川を望むロケーションが素敵です

そんな公園の広場で、大々的に物産祭りが開かれていました!

茨城中のお店がヒット商品の紹介をしているので、変わったものが多かったですが、ここでおやつにしましょう

毎度のことですが、おやつはやっぱり揚げたてコロッケ!ということで龍ヶ崎のお肉屋さん「高崎肉店」が出店していたので迷わずそこへ(*'ω'*)

こちら龍ヶ崎コロッケは、衣とじゃがいもからほのかな甘みを感じるコロッケですねぇ。ほくほくでたまらんです(>ω<)

そしてメンチカツの定番コース!揚げたての時はいつでもソースはかけない派ですが、こちらもたまねぎの甘みと肉汁の甘みがじゅわりとして最高です

駐車場に戻るため、桜川を渡ります。こちら側は拡張エリアだそうで、どこかまだ真新しい感じが残っていますね('ω')

〆はしだれ梅がお見送り!最後の最後まで、梅の勢いが止まらない偕楽園公園でした(*'ω'*)

いばらき県産品まつり2016
入場無料
偕楽園(茨城県水戸市常磐町1)
029-224-0441(一般社団法人 水戸観光協会)
2016年3月5日(土) から 2016年3月6日(日)(終了)

梅の香漂う好文亭の見晴らし

好文亭茨城県水戸市常磐町1-3-3

梅園から好文亭へ。ここからは大人200円です

広大な梅林もいいけど、こぢんまりとした庵の庭に咲く梅もまた違った風情があって良いですねぇ(*'ω'*)

徳川斉昭の時代は質素倹約の時代。襖の絵こそ美しいですが、全体的に板の間でかなりしっぽりとした雰囲気です

こちらは松の間。畳敷きの間もたまにありましたが、何か安心しますね('ω')

梅の間は見事な梅の襖の上に欄間があり、ちくちくとした小枝を残したどこか愛嬌のあるデザインがまた質素ながら風流で素敵です

太鼓橋の廊下。温泉旅館でもたまにみるこんな演出。ただ平らな廊下よりも、渡っていく感が感じられて良いんですよねぇ(^^♪

やや狭い戸口を抜けると天井の高い開放感のある間。またこの天井の造りが良い味わいですねぇ(^^♪

ちなみにこちらの間からは厠にも入れます('ω')

そしてここが偉い人の間!大きな生け花がその間の存在感を演出していますね(^^♪

この間は好文亭の文字が刻まれた扁額のある戸口から眺めるように位置し、最高の梅の景色が一望できる贅沢な間となっております

こんな季節にこんな間で、湯あがりのひとときを楽しみたいものですなぁ(*'ω'*)

お次は2階へ。まず見ものなのがこの配膳用エレベーター!人力とはいえ、2階での配膳を効率よくするために滑車を仕込むなんて、なんてエコでローコストな配慮でしょう!さすがです

こちらは、2階にある方の偉い人の間!1階の偉い人の間よりこころなしか広くて快適です

こんな景色を眺めながら、明日のより効率的な運用を思う、徳川斉昭の充実した日々がリアルに伝わってきますねぇ(*'ω'*)

横に空いた丸窓。和空間に丸っていつ見ても良いものですよね

そんな好文亭は、今日も梅に囲まれて今の時代にいろいろな歴史を伝えています

好文亭
茨城県水戸市常磐町1-3-3
029-244-5454
200円(大人)・100円(小中学生)
9:00~17:00(2/20~9/30)・9:00~16:30(10/1~2/19)
JR常磐線水戸駅北口 偕楽園行きバスで約20分
駐車場あり(梅まつりの期間は有料)

水戸納豆づくし!

偕楽園レストハウス茨城県水戸市常磐町1-3-1

今日の昼食は偕楽園内の「偕楽園レストハウス」で

水戸なんでやっぱりここぞとばかりに納豆料理が食べたいわけで、期待に胸躍らせます(*'ω'*)

食品サンプルを見ると、どうやらメニューが梅系納豆系に分かれている模様。本当は欲張って梅納豆御膳みたいなやつがあったら迷わず決めていたところでしたが、ここは梅を諦め納豆御膳に決まりです('ω')

ちょっと時間も早かったかまだ空いていて、着席後わりとすぐに来ました「水戸納豆御膳

ただ納豆が付いてるだけの御膳じゃなく、食べ進めてみるとこれが天ぷらに納豆天があり、お椀も納豆汁という、まさに納豆づくし!肝心の納豆も、藁苞から出したと思しき形状をしておられます。ネギとからしも添えられて、魯山人に倣って300回、右へ左へ!これがまたバカにうんまいです!さすがにここ一番、こだわっているようですね(^^♪

しかもちゃっかり天ぷらの中には梅干し天も添えられていて、梅メニューを諦めた自分としてはかなりのやったぜ感。しかもこれがまた甘旨いんです!梅干しを天ぷらにっていう発想もよくよく考えると新しいですよね

もう一品は、布で硬く絞って水分を抜いた木綿豆腐のような煮物。これもまた食感が面白く、豆腐とも凍み豆腐とも違う、しっかりずっしりした豆腐という印象で旨かったです('ω')

観光地の名物御膳と侮るなかれ、しっかり旨い一膳でした(*'ω'*)

葵の紋もしっかり入ったこちらが、偕楽園レストハウスの箸袋です。水戸の味覚って感じですね(*´ω`*)

偕楽園レストハウス
水戸の郷土料理
茨城県水戸市常磐町1-3-1
029-231-6711
~1,000円
9:00~17:00 年中無休

常磐神社もお祭り騒ぎ(^^♪

常磐神社茨城県水戸市常磐町1-3-1

偕楽園の敷地内に鎮座するこちら常盤神社は、なんと水戸黄門を祀る神社なのだそうですよ

最近、東野英治郎氏の第1部から見ているのでなんだかタイムリー(^^♪

流石、梅まつりのシーズンなので並びますねぇ

ご朱印も混み合っていたのでちょうどいいんですよね('ω')

水戸光圀公の紋所、三つ葉葵がびしりと入った、常盤神社のご朱印でございます!ご老公の御前である、頭が高~い(^◇^)

こちらはその摂社にあたる、藤田東湖を祀る東湖神社。藤田東湖といえば偕楽園の創始者、徳川斉昭公と所縁の深い名臣ですね

なんともすっきりとした出で立ちのこちらの神社の前では猿回しなどをやっておりましたが、よく見ると日光猿軍団の看板が……この季節、遠征ですなぁ(´・ω・`)

そんな東湖神社のご朱印。シンプルで良いですね(*'ω'*)

常磐神社
茨城県水戸市常磐町1-3-1
029-221-0748
祈祷受付 9:00~15:30(2/1~10/30は9:00~16:00)
JR常磐線水戸駅からバスで15分
駐車場あり(100台)
創建 明治6年(1873年)
別格官幣社・別表神社
主祭神 高譲味道根之命(徳川光圀)・押健男国之御楯命(徳川斉昭)

これぞ梅の楽園!広大な庭園を包む香りが早春を彩ります(*'ω'*)

偕楽園茨城県水戸市常磐町1

やってきました水戸偕楽園梅まつり!下車するとさっそく梅の香り

駐車場から偕楽園へ、道路と線路を渡る陸橋の上からは、素敵な庭園風景が見渡せます。お、梅もさっそく咲いてますよ(*'ω'*)

池には鯉なども優雅に泳いでいたりして、なんだか梅園よりこちらのほうが行き届いた庭園という感じがして見事です。岡山後楽園金沢兼六園とともに日本三庭園と呼ばれる水戸偕楽園。流石です(^^♪

こういう色は梅らしくて良いですねぇ。紅梅ですが、かなりしっかり香ります

31秒 音あり 5.99MB

庭園から好文亭へ抜ける道すがらにある「吐玉泉」という湧き水。この噴水は3メートルの落差を利用して自然の力で噴出しているそうです。

このでかい大理石は寒水石といって、常陸太田の真弓山から持ってきたそうです。開園から数えて4代目ということですが、水の力でしょうか、もうかなりいい形に削られていますね

江戸時代末期には、好文亭内の茶室「何陋庵」での茶の湯に使われていたそうですが、現在は飲用ではないということです(´・ω・`)

このあたりは涼の空間が続いていて素敵ですねぇ。きれいに行き届いた竹林は、門や庵の茅葺と相まって、凛としていながらとってもほっこりとした和空間になっています

そしていよいよ梅園へ。この梅畑一面に立ち込める濃厚な梅の香りが、この季節の偕楽園ならではですねぇ

そんな庭園の中にはいくつかの銘木があるようですが、こちらは「虎の尾」といって、遅咲きの梅のようですね(´・ω・`)

こちらは「白難波」。「しろなんば」ではなく「しろなにわ」だそうで、香り高い白梅、しかも珍しい八重ですね。こちらはしっかり咲いてます(^^♪

御成門付近までやってくると、屋台がちらほら。梅まつりという雰囲気が出てきましたねぇ

上ばかり見て歩きがちですが、ふと下を見るとたんぽぽが大輪の花を咲かせていました。こんなたんぽぽも久しぶりに見ますねぇ('ω')

20秒 音なし 3.49MB

このくらい色が濃いと、完全に紅梅といった風情ですね。嗅いでみるとやっぱり紅梅の方はあんまり香りがしません(´・ω・`)

勢いがある木は見応えがあって良いですねぇ

こちらは珍しいしだれ梅。どちらかというと梅というより桃の節句という出で立ちがかわいいですね(*'ω'*)

21秒 音なし 3.75MB

白梅はついつい鼻を近づけて嗅いでしまいます。香りをお伝えできないのが残念ですが、本当に老若男女に好かれるだろう、わかりやすい良い香りです(^^♪

そんな梅の木が道沿いにこれだけびっしりと植えてあれば、それはそれは一面が香るわけです

途中、園内のお土産屋さんで試食。そう、水戸と言えばまずこれ、「のし梅」!黄金色のシート状のお菓子で、個性がありますよねぇ('ω')

そして「水戸の梅」。梅紫蘇で巻いた牛皮がなんとも甘酸っぱくて美味しい、のし梅と並んで伝統的な水戸の和菓子です(^^)

そんな和菓子も、これだけの梅に囲まれて食べるとまた一味も二味も違うものですねぇ(^◇^)

今年最初で最後の、完全なる梅の饗宴を堪能いたしました!一年にこの季節だけの、目にも鼻にも心にも、価値ある時間です

第120回 水戸の梅まつり
入場無料
偕楽園(茨城県水戸市常磐町1)
029-224-0441(一般社団法人 水戸観光協会)
2016年2月20日(土) から 2016年3月31日頃(終了)

茨城縣護國神社で雛祭り(^^♪

茨城縣護國神社茨城県水戸市見川1-2-1

偕楽園で梅三昧の前に立ち寄ったのがここ茨城縣護國神社雛祭りをやっているということで気になる気になる

広くてすっきりした境内。まだ朝もそれなりに早いので静かで涼しいです(*'ω'*)

とりあえずご朱印をいただこうと入った社務所に、大きなひな壇があったのですよ!

お内裏様とお雛様。これは2人しかいないけどかなり大きめ。このサイズでひな壇になったらさぞ凄いんでしょう

顔が命!こういうお顔は、THEひな人形という風合いで良いですな(*'ω'*)

奥にもずらっとひな壇。表情もいろいろでまさに命が吹き込まれているよう!

ひな壇と言えば三人官女五人囃子右大臣左大臣まではわかるんですが、その下の3人は??彼らは「仕丁」という雑用係なんだそうですね……へぇぇ(´・ω・`)

吉徳大光か久月か……('ω')

ここの雛祭りはこんなもんじゃ終わらない!さらに奥の間には部屋一面のひな壇がぁぁ!すごい、壮観です

ずらーっと、こういう見方はなかなかできないですよね('ω')

角に展示されていたこちら、大正時代のひな飾りだそうです。いいですね、素朴ですがきちんとひな壇してます

当時はそうとうに裕福な家庭でないと、なかなかこういうものは飾れなかったんじゃないかと思いますねぇ('ω')

その奥は、明治時代のひな飾り!なにやら宮殿のような建物に収まっているもののありますが、ちょっと日本っぽくないみたいな……不思議な感じです(´・ω・`)

こちらはつるし雛というそうで、江戸時代に庶民の間で始まったらしいです。高価なひな壇はなくても、手作りでお雛様。こういうのが良いんですこういうのが……(*'ω'*)

廊下にはなにやら鬼のような人形がたくさん。詳細は不明ですが、なんかすごく愛嬌があってこれも好きでした(*'ω'*)

そんな茨城縣護國神社のご朱印がこちら。今日は梅満開の雛祭り、いい記念になりました

明治~昭和 懐かしの雛人形展
300円
茨城縣護國神社(茨城県水戸市見川1-2-1)
029-241-4781(茨城縣護國神社)
2016年2月1日(月) 9:00 から 2016年3月下旬(終了)

南国土佐の自然派駄菓子なボンボンアイス

いかにも駄菓子ないわゆるこのボンボンアイス。自分のところではボンボンアイスって言ってましたが、一部ではこの呼び方だったらしいですね~( *´艸`)恥ずかちい

こちらは自然派食品でお馴染みの南国土佐の久保田食品。ソーダアイスに続きこんなのも作ってるとは、やっぱり王道的なこだわりですのぅ(*´ω`*)

そして何よりこのパッケージの白熊がほっこりほっこり

哺乳瓶みたいになってるところをハサミなどでちょきっと切って啜るんですが、これが最後の方になると圧力で急激に出が良くなったりしてぶへぁってなるんですよ~;つД`)

駄菓子屋さんの前の道路とかでよくそんな形跡が散ってたのを目撃しましたねぇ。自宅で食べるときは是非そのへんに気を付けて行きましょう(^-^)

お味の方はさすが自然派、誰にでも好まれるやさしくミルキーな雑味のないキレイなバニラ味です

おっぱいアイス
久保田食品
80円
「おっぱいアイス」を買いに行く

昔から変わらないシュワシュワが詰まった四角いガム(*´ω`*)

昔からメーカーがクラシエだったかどうかはちょっと定かな記憶ではないですが、確かにこの形のシュワシュワ系ソーダガムを、よくコンビニのガムの棚の下の方から取って買ってました(*´ω`*)

あの当時、完全にこのガムは新発売だと思って食べていたんですが、なんと実はこれが1973年発売というからびっくりです!ななんと実に40年以上というスーパーロングセラーだったんですね(^^♪

ちょっと酸っぱいパウダーが内側からじゅわーっと溢れ出して、ガム全体を独特なシュワシュワ感で覆っていく感じは何度食べてもほんとに癖になってしまいましたね~

この角丸のキューブ形がまたころっとしていて良い食感なんですよね!ほこっとした舌触りの物体を噛み砕くと、件のパウダーがシュワーっと泡になっていく不思議食感!ガム本体はちと固めの噛み応えがまた独特なのです(*´Д`)

味がソーダってところがまたこれ自分としてはついつい手が伸びてしまうところなんですよ……確かコーラのもあったかと思うんですが、自分はもう昔からサイダーだのラムネだの青くて清涼感のあるものにがっつり惹かれる人間なので、もっぱらこのスーパーソーダ専門でした( ゚ー゚)

あ、ちなみにこのほこっとした食感の粒ガムといえば、キヨスクの思い出として一つ、青リンゴのガムを思い出しますね!今はさすがにもう売ってないですが、あれも復活したら絶対買っちゃう一品だなぁ……というか復活希望じゃぁーヽ(`Д´)ノ

スーパーソーダガム
クラシエフーズ
80円
1973年(昭和48年)発売
「スーパーソーダガム」を買いに行く

はじめてコーヒーでうまいと思ったのがこのミルメーク( *´艸`)

学校給食で初めて知ったミルメークという存在。当時給食で出たのは粉じゃなく液体で、透明なチューブ型の容器に入ってました。先端をねじ切って、牛乳パックのストローを刺すところからチューっと(*´ω`*)よく振ってね

ほんとは牛乳苦手なお子ちゃまに牛乳飲ませるっていうコンセプトなんでしょうけど、自分はどちらかというとコーヒーがあまり好きでなかったのにこれだけは好きという感じでした~( *´艸`)

素直に牛乳で再現すりゃいいのに、ちょっと捻くれて豆乳でもイケるだろうっていう試み!あまり斬新なアイディアでもないと思いますが、どうせならここはやはり特濃をチョイス

お、粉になっても味はちゃんとあの頃のミルメークと同じ!しかもこれはもしかすると豆乳の方が牛乳より相性が良いんじゃないですか?ヘルシーだしむしろこっちの方が続きそう(*´▽`*)

ミルメークって味が万能だし、このままパンケーキとかに混ぜ込んでも美味しそうですね!他にもヨーグルトにミルメークとか、手軽なアレンジが簡単にできそうで良いですね( *´艸`)

ミルメーク
大島食品工業
94円
1967年(昭和42年)発売
「ミルメーク」を買いに行く

ガキ大将のエビチャーハン!何度も通った癖になる味(*´▽`*)

ガキ大将 新千葉店千葉県千葉市中央区新千葉2-1-1 新千葉ビル1F

会社帰りのディナータイム!駅前なんかにうまくて安い店があるとこりゃもうついつい寄って帰っちゃうってもんなんです!ガキ大将といえば関東近隣では割と知られた看板でしょうが、ここのエビチャーハンが実に癖になるのですよ~(*´▽`*)

見てくださいこのビジュアル!たまご、ねぎ、チャーシュー、そしてナルト!チャーハンの具材四天王でございます!これをシンプルに特製ねぎ油と一緒に中華鍋にじゃじゃっと舞わせてふんわりと香りづけ!実にシンプルイズベストなチャーハン!チャーハンに求めるのはこの味だよっていう感じです( *´艸`)

そ・こ・に!でっかいプリプリのエビが乗っかるんですよ~!このタイプのエビチャーハンって言えばちょっと高級な、リンリンランラン留園♪みたいないわゆるTHE中華料理店で出てくるスタイルに近いわけなんですが、なんとここのやつはそこにさらに一仕事!エビにうっすら香ばしい衣を付けてからりと揚げてあるんですね~ヾ(≧▽≦)ノ香ばしい~歯ごたえ

普通~のラーメン屋さんのチャーハン価格でここまでやってくれるなんて、かなり嬉しいですよね!しかもこれが帰り道!そりゃー通いますよ……そりゃーこればっかり食いますよ……永谷園のチャーハンのCMみたいにレンゲで真上から崩してかぽっと豪快にいきますよ

永谷園のチャーハン

しっかし何度見てもうまそうすぎるこの永谷園チャーハン!真夏に扇風機の回転数を全力にして、汗を拭き拭きラジオは野球!麦茶がまた進みそうな、なんて昭和な夏の景色なんだろう( *´艸`)

ガキ大将 新千葉店
中華料理
千葉県千葉市中央区新千葉2-1-1 新千葉ビル1F
043-246-1177
~1,000円
10:30~0:30 年中無休
千葉駅から243m
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