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とちぎ大好き!

名湯あり、名水あり。

あり、グルメあり。

湯あがりにうまい牛乳あり、空気の美味しい高原あり、世界遺産日光東照宮あり。

春はフラワーパークの幻想的な藤棚に、夏は足利の20000発花火大会……

そして秋の紅葉は華厳の滝に中禅寺湖に戦場ヶ原に映え、冬は雪国湯西川でかまくら祭りの灯をともす……

四季折々の美観美食をその土地土地いっぱいに湛える、関東の楽園とちぎの魅力を集めたコーナーでございます(^^)

今回で湯西川かまくら祭も21回目だそうです

沢口河川敷栃木県日光市湯西川

ついに念願だった湯西川かまくら祭にやってまいりました(^^♪

まずは今晩お世話になる旅館にチェックイン、荷物だけ部屋に置かせてもらって、いざ出陣です

かまくら祭っていったら、よく写真で見る光景はやっぱり湯西川沿いにミニかまくらが並んだあの景色( *´艸`)

宿から湯平橋を渡って雪深い湯西川路をざくざくと、会場の沢口河川敷まで歩いていきます

会場までは30分くらいかかったかなぁ……なにしろ足元が慣れない雪道なので、歩く速度はいつもの半分以下( ;∀;)

まだ明るいから火は灯っていませんが、この景色は間違いなくよく写真で見るかまくら祭の風景そのものですね(*´ω`*)楽しみ♪

はらはらと雪が舞う中、じわじわと暗くなるのを待っている間は、テントの下にあるたった1台の石油ストーブにみーんなお尻を向けてあったまってるんですねぇ~

たまーにちらほらと様子を見に行っては、また戻ってきてストーブに当たるっていう動きを、みんな一様に繰り返してまして( ˘ω˘ )

そしてついにかまくらに火が灯り始め、みんな寒さが吹っ飛んだようにストーブから離れて、この幻想的な風景に見惚れるわけです(*´ω`*)

向こうの方からこちらの橋に向かって少しずつ光が近づいてくる光景がまた、この湯西川という場所と相まってほっこりと心を和ませてくれます

そして目の前まで火が灯ってくると、いよいよお客さんに火を灯させるサービスタイム(*´▽`*)

ほくほくのカップルたちが行列を作って、次々と松明を受け取ってました。カメラマンも定位置にカメラを構え、いよいよ極上のシャッタータイムに(`・ω・´)

カップルでもカメラマンでもない湯あがりの年よりは、見るもの見たし、そそくさと宿に戻って迎え風呂と行きたいわけです(。-`ω-)

自販機がかまくらの中に収まってたりするのも、ちと珍しい風景かもしれんですね(^^♪

振り返ると、明るいうちはでかいかまくらでバーベキューなんかをやっていた沢口会場のほうも、なにやら幻想的な感じに染まっていました(*´ω`*)

すっかり暮れた帰りの湯平橋から湯西川を望むと、ここでも川沿いにミニかまくらがぽつりぽつりと灯って出迎えてくれていました

メイン会場の喧騒と違って、人気のないところで静かに灯るかまくらの光になんともほっこりします(*´ω`*)

そしてそう、その場所は今日お世話になるお宿の部屋からも見えるんですよ~

これは嬉しすぎるサプライズ、湯あがりの宴になんとも華を添えてくれますねぇ(*´▽`*)

第21回 かまくら祭
入場無料
沢口河川敷(栃木県日光市湯西川)
0288-22-1525(日光市観光協会)
2014年1月25日(土) 17:30 から 2014年3月9日(日) 21:00(終了)

平家の里湯西川でいただく平家そばの味!

山島屋栃木県日光市湯西川721-3

雪深い湯西川温泉の街並みを歩きながら、時間はお昼時……ちょうど目の前のショーケースに飾られたサンプルを見て、「平家そば」に決まりです!(*´▽`*)

旅館山島屋の1階は湯西川名物をいただける食堂になってるんですが、内装も木のぬくもり石油ストーブ、その上でやかんがちんちん言ってるような、まさに絵に描いたようなTHEほっこり空間

突き出しにうんまいおしんこをいただけるのも嬉しいですよ~( *´艸`)こんな雪深い日は小さな思いやりがとにかく温かいんですよねぇ

そしてこの平家そば(*´▽`*)

きのこたっぷりに熱くてうまいつゆ、口から湯気を吐きながら、こんな寒い日にふぅふぅいただくお蕎麦はもうたまらんです

超~うまかったぁ!ごちそうさま!(*´▽`*)

山島屋
湯西川の郷土料理
栃木県日光市湯西川721-3
0288-98-0431
~1,000円
不定休
駐車場あり

足尾名産の山椒を使った定食をご賞味あれ!

さんしょう家栃木県日光市足尾町松原8-20

さてお昼は何をいただこうかと足尾の町をぶらり(^-^)

鉱員愛用の昔ながらの安い早い旨い定食も良いけど、ふと目に飛び込んできた地元食材「山椒」の文字!これは面白そうということで、山椒料理専門店「さんしょう家」に決定ですヾ(≧▽≦)ノ

古民家再生ということで、内観は昔ながらの定食屋の空気もありつつ、どこか木の温もりを感じさせるほっこり空間。奥には小上がりなんかもあってけっこう広めの店内です(^-^)

システムも料金先払い食券系のセルフサービスなあたり、大勢の鉱員を食べさせるガテンな食堂チックで良い感じ

さて何を注文しようかとメニューを見渡すと、がっつり系の唐揚げも照り焼きも通り越して気になったのが「つくね定食」!

山椒ってことになるとやっぱりこういうのが食べてみたい!( *´艸`)

いやこのつくね、確かに山椒の香りがビシっと効いてます!なかなかに刺激強めにして、さらにガテン系よろしく味付けもしっかりめ!爽やかな香りと肉の旨味のバランスが良く、こりゃあごはんが進む……いや進みすぎる( ;∀;)

そして配膳時からちらちらと目が行っていたこのお漬物がまた変わってました。これは……西瓜!?味や食感はきゅうりに近くて、箸休めにはこのさっぱり感が良いですね!見た目も綺麗で可愛らしい、夏らしい一品でなかなかよろしいですよ(^^♪

小鉢の煮物もお味噌汁も味しっかりで、全体的に肉体労働な夏を乗り切るスタミナ定食というイメージが、銅山の空気とリンクしていて良かったです。

食後のコーヒーをほっこりいただいて、お膳を下げてごちそうさま!さぁて午後も気合入れて掘るかぁ!ヾ(≧▽≦)ノ

さんしょう家
山椒料理
栃木県日光市足尾町松原8-20
0288-93-2333
~1,000円
11:30~14:00 月曜・火曜定休(祝日の際は翌日定休) 冬季(12~3月)閉店
通洞駅から118m
駐車場なし(要確認)

夏でもひんやり足尾銅山観光

足尾銅山栃木県日光市足尾町通洞9-2

国内屈指の銅山、足尾銅山にやってまいりました!ヾ(≧▽≦)ノ

今ではすっかり静かになってしまったこの場所、江戸の昔から昭和初期にかけてはそれはそれは栄華を誇った鉱山の街を形成していたそうですよ;つД`)

銅山内部へはトロッコで参ります!鉱山見学の雰囲気を盛り上げてくれるなかなか素敵な演出ですね(^^♪

横を流れる小さな流れは渡良瀬川の上流。トロッコ列車といえば、この流れに沿って美しい渓谷美を楽しめる「わたらせ渓谷鉄道」にもいつか乗りたいなぁ

銅山内に突入するや否や、この真夏日だというのに冷蔵庫並みにひんやりとして空気が!人工的な洞窟といえどもこりゃまさしく天然のクーラーってやつですね(*´ω`*)

こんな風景はディズニーランド的なアトラクションでしか見たことないですが、演出用の作りものじゃない本物ですからねぇ……やっぱりどこか迫力が違います( ˘ω˘ )

順路に沿って歩いていくと、足尾銅山の採掘技術の進化が時代を追って説明されていきます( ˘ω˘ )

等身大の人形を使ったジオラマアクションと台詞で当時の採掘現場をリアルに再現しているので、このちょっとしっとりしたひんやり空気と相まってなかなか体感度は高めです(^^♪

鉱山の始まりの頃は時代も江戸、ふんどし一丁にツルハシで手彫りだった鉱員たちの姿が、時代が進むといつしかヘルメットに作業着姿になっていて、現場も電動ドリルに発破なんて技術に変わっているのがなんとも時代の流れを感じる見せ方で面白いですよ(*´ω`*)

しかしこう見ると完全にダンジョンですな( *´艸`)

坑道はもはや縦横無尽、横穴だけでなくもちろん縦穴もあって、ドリフのコントよろしくエレベーターなんかが設置されていたりと、この内部構造を図面やミニチュアで見ると完全にアリの巣状態ですよ;つД`)

ここまで掘り尽くしてよく山でいられるなぁと、ほとほと技術に感心するほど空洞だらけです(;´∀`)

坑道内のお社

こういうのはどこの鉱山にもあるんでしょうが、もちろん鉱員たちの安全祈願のためですな……落盤にガスや水の噴出……鉱山の仕事はほんとに命がけですからね(´・ω・`)

坑道から出ると資料館がありまして、ここで掘り出された銅が当時の銅貨「寛永通宝」になるまでの工程も解説されていました(^^♪

ちなみに売店にもやっぱりありましたよ寛永通宝のキーホルダー(^-^)

裏面にはしっかりと足尾銅山の刻印。まぁこれはおみやげ用でしょうけど(´・ω・`)

足尾銅山
栃木県日光市足尾町通洞9-2
0288-93-3240
820円(大人)・410円(小中学生)
9:00~16:30 年中無休
JR日光駅 東武日光駅 各駅から市営バスで53分
駐車場あり

第99回足利花火大会2013を見納める!

足利市渡良瀬運動場栃木県足利市伊勢南町326-0054

今年でなんと99回目!すでに我が家で恒例となった足利花火大会、今年も始まるよー!ヾ(≧▽≦)ノ

開始前はいつもラジオで野球中継を聞きながら焼きそばとか食事をある程度済ませつつ、ビール枝豆を用意して花火を待つのです(*´ω`*)

掴みはいつもどおり景気よくバババーンと!(*´▽`*)わぁーん

やや風向きがこっち方面かなぁ~……む、無念!( ;∀;)

花火ってーのは、昔は赤一色だったらしいですよ!今みたいに色とりどりになったのは、科学の実験でやる「炎色反応」ってやつを応用できるようになってかららしいです(^-^)

あ!そうそうこの鉄塔の位置を見てもらえばわかると思いますが、今年はいつもの運動公園側じゃなく対岸で見ております!( *´艸`)

今回手配した旅館がこっち側だったってこともあって、いつもと違うロケーション……しかも座布団じゃ疲れるからってパイプ椅子を用意してるんです('ω')

でもこっち側ってけっこう斜面なんですよ……結果、斜面気味のところにパイプ椅子っていう、けっこうアレな設置で花火鑑賞に踏み切っているわけです

風がうまいこと流れてくれると良い感じに花火が見えますよ~(*´ω`*)

あれ、やっぱりこっち側っていつもより距離近いかなもしかして?( *´艸`)

大玉花火を惜しみなく連発するのは、さすが2万発という物量ですよ(≧▽≦)

あー、ビールに枝豆に花火ってなんでこんなに合うんだろう……( ˘ω˘ )

ラストのナイアガラはこっち側からは残念ながら見えませんが、上空のクライマックススターマインはばっちり見えますよー!ヾ(≧▽≦)ノ

ただ少し風向きがぁぁ……たくさん上がると煙も多くなるって言うジレンマからいつだって逃れられないのが花火の宿命……くぅぅーでも良いもの今年も見せてもらった!ありがとう足利!!ヾ(≧▽≦)ノ

第99回 足利花火大会2013
入場無料
足利市渡良瀬運動場(栃木県足利市伊勢南町326-0054)
0284-21-1354(足利夏まつり実行委員会)
2014年8月3日(日) 19:30 から 2014年8月3日(日) 20:30(終了)

美しい境内と社殿、七夕祭り中の織姫神社(*´ω`*)

織姫神社栃木県足利市西宮町3889

足利の街を見下ろす小高い織姫山の上に鎮座する「織姫神社」( ˘ω˘ )

真夏の炎天下ですが、高いところに登れば少しは涼し……くないですね( ;∀;)

7月7日から8月7日までの一か月間がここ織姫神社での七夕短冊まつりなので、境内は笹の葉さらさら~( *´艸`)

社務所前の木陰のベンチで一呼吸、よく剪定された小さなつげの植木にホースのシャワーから水がシャアア( ˘ω˘ )涼しい~

そんな織姫神社のご朱印がこちら(^-^)

神社の歴史はなんと1200年織物産業が盛んなこの足利の地に古より祀られる機織りの縁結び神です

手前の幟はあしかがひめたまという萌えおこしらしいですよヾ(≧▽≦)ノ

織姫神社
栃木県足利市西宮町3889
0284-22-0313
社務所受付時間 10:00~16:00 年中無休
東武伊勢崎線足利市駅 JR両毛線足利駅 各駅より徒歩30分
駐車場あり
創建 宝永2年(1705年)
無格社
主祭神 天御鉾命・八千々姫命

足利織姫神社参道にある景色の良い蕎麦屋さんヾ(≧▽≦)ノ

おりひめ茶屋 蕎遊庵栃木県足利市西宮町2549

織姫神社に向かう石段の表参道(?)の中腹に、なんとも感じの良い蕎麦屋さんがあります( *´艸`)

その名も「蕎遊庵」!ここ蕎麦の街足利でも指折りの旨い蕎麦屋さんで、食べログでも高い評価をマークしていますよ

店内はそこそこ広めで、テーブル席に小上がりもあります。全体的に木の温もりがある小田舎風の作りで、そこかしこに蕎麦作り道具なんかが飾ってあって実に良い雰囲気(^-^)

それにお店自体が山の上にあるので窓側テーブルは足利の街から渡良瀬川まで見下ろせて絶景!これ絶対に花火の時間は満席になりますよ……ってそりゃ今夜か( *´艸`)

まぁ何と言ってもじりじりの炎天下、この蕎麦をたぐるために参道をえんやこらと部活中の学生を横目に登ってきたわけですから、なにはともあれですよ(*´ω`*)

汗を拭き拭きまずは二八!とにかく二八!くぅ~うめぇ蕎麦だなぁ~;つД`)……あ、お水おかわりもらって良いですか?(;´∀`)つ□

それに今は夏ですから、茄子の煮びたしなんて付けちゃったりして……かつおだしおごっててじゅわ~(≧▽≦)しあわせ味です!

あっと言う間にたぐってしまって、ここはちょっとおかわりなんていただいちゃいますよ?次は十割!香りが立つ~

ここは蕎麦もうまいし夏は清涼感あって雰囲気も良いし、やっぱりちょっと参道を登るっていう苦労があるところも良いのかな?全体的に満足度の非常に高い蕎麦屋さんとなっております!ヾ(≧▽≦)ノ

お勧めですよ「蕎遊庵」!足利に来られたら是非

あ、花火の時間はお店やってないや……ランチのみですのでご注意を!(`・ω・´)

赤い朱肉でさらりとスタンプされた手作り感のある蕎遊庵の箸袋

おりひめ茶屋 蕎遊庵
日本蕎麦
栃木県足利市西宮町2549
0284-21-6818
1,000円~2,000円
11:00~14:00 火曜定休
足利市駅から1,053m 織姫神社の階段を上がりきる手前右の庵
駐車場あり(神社駐車場を利用)

本場栃木でいただく元気寿司~(*´ω`*)

元気寿司 真岡店栃木県真岡市上高間木3-24-5

今日のお昼は何にしよう?真岡の下道を走りながら、適当に目についたところに入ろうかな~と考えていると、目に飛び込んできた「元気寿司」!(^◇^)

そういえば元気寿司の発祥は栃木でしたよ!本場で元気寿司ってのも乙だなぁなんて思い、さっそく飛び込みです!(^^♪

最近は握らない回転ずしも増えてきているさ中、元気寿司はちゃんと職人が握るってところがやっぱり素敵です(*´ω`*)

しかもなんと回転ずしだとあまりお目にかかれない「コハダ」があるんですよ!もうこれだけで点数バカ高いですよねヾ(≧▽≦)ノ

甘酢で程よく〆られたネタをちゃんと職人が手で握った一貫!こりゃ回転ずしじゃなかなか味わえない本物のコハダの握りですよ……旨いですねぇ~( *´艸`)

全体的に光物が得意な印象を受ける元気寿司!回転ずし業界も波乱ですが、頑張ってほしいです

元気寿司 真岡店
回転ずし
栃木県真岡市上高間木3-24-5
0285-82-9811
1,000円~2,000円
11:00~21:30(L.O.21:15) 年中無休
JR真岡駅から1,634m
駐車場あり

真岡市高田に鎮座する高田派本寺(^-^)

高田山専修寺栃木県真岡市高田1482

二十四輩の二番、三重県の高田派本山専修寺とともに親鸞の遺骨を守る真岡の「専修寺」にやってまいりました(^-^)

広~い敷地に、時間も早いからか人気はなく、本堂からはご住職のお勤めの声が聴こえてきます(*´ω`*)

桜の季節とはいえまだ肌寒さが残る朝の空気の中、この広く静かな境内に身を置くというのはなんとも厳かな気持ちになるものです( ˘ω˘ )

現在は三重県の専修寺高田派本山とされていますが、元は稲田草庵から移ってきた親鸞がこの高田の地に建立したこの寺こそが高田派の起源なのだそうです

そんな歴史もあって、お寺自体は国史跡、さらに各お堂も重文指定ですよ('ω')

高田山専修寺
栃木県真岡市高田1482
0285-75-0103
JR水戸線下館駅よりタクシーで20分 真岡鐡道久下田駅または真岡駅よりタクシーで10分
駐車場あり
創建 嘉禄元年(1225年)
真宗高田派
二十四輩二番
本尊 阿弥陀如来

鬼怒川温泉のおもてなし隠れ宿!

鬼怒川温泉「静寂とまごころの宿 七重八重」栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060

今日はただただ温泉にゆっくり浸かるため、鬼怒川温泉にやってまいりました!

天気は快晴、露天風呂が楽しみです

本日お世話になるのは鬼怒川温泉で評判のおもてなしの宿、七重八重(^^♪

こちらのお宿は露天風呂が、湯殿のある川沿いまで下りていくという造りになっていて、暮れてくるとその小路にところどころランプが灯りかなり風情があるんです( *´艸`)

鬼怒川温泉のお湯はさらっとしていて肌触りがよく、鬼怒川のせせらぎをBGMにゆっくり寝湯で浸かれば、身も心もほっこり

湯あがりにいただく夕食は、とちぎゆめポークのしゃぶしゃぶに、なんとも嬉しいかまど炊きの炊き込み山菜ごはん(*´▽`*)

山奥ってほど山奥でもないので、ジビエジビエしてないところがまた程よいんですよね

お酒も進んで、部屋に戻ってほろ酔い気分のままゆっくりおやすみなさい( ˘ω˘ )


おはようございます('ω')

朝風呂もほどほどに、さっそく朝食でございます

朝食は好物のふきの煮つけに、刺身こんにゃくゆば刺し(*´▽`*)

朝の定番、アジの開きは手元でこんがり炙って香ばしいうちに戴くのが贅沢ですね

朝からごはんがやたらと進むのが何と言っても温泉宿マジックです(^^♪

今回はゆっくりのんびり温泉に浸かりに来た旅なので、朝もゆっくりのんびりして、完全に癒されてからの出発にしましたよ( *´艸`)

ここはリピートありのお宿ですね!お世話になりました(*´▽`*)

鬼怒川温泉「静寂とまごころの宿 七重八重」
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060
0288-77-2222
大人1名 16,250円~
カード可
駐車場あり(無料)
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