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ほっこり文具

モノ消し、ヤマトのりにチューブのり、トンボえんぴつにロケットえんぴつ、シャーボなどのほっこり懐かしい定番の文房具たちを紹介します(*´▽`*)

永谷園のお茶漬けのイメージってこれだったのかっていう!ずっとモヤモヤしてたのが、なんかスッキリ( *´艸`)

懐かしい消しゴムが出てきました。いつ頃の文具かちょっとわかりませんが……何かのオマケでもらったやつだったかなぁ( *´艸`)

ところで力士といえば……

そう、永谷園

角界きっての大手タニマチであり、最近のお茶漬け海苔のCMでは遠藤関などがおなじみ(*´ω`*)

永谷園お茶漬けCM 遠藤関

確かに相撲のイメージもあるにはあるんですが、でもこの縞模様のイメージはなんかこうもっと違うんだよなぁ……何だろう?('ω')

あ、歌舞伎かな?(´・ω・`)

確かに隈取の柄もパッケージにデザインされてるし、「定式幕」といえば歌舞伎……(*´-`*)

そもそもこのデザインは創業者の永谷嘉男氏が歌舞伎の幕からヒントを得て考案したらしいですし……( ˘ω˘ )ウーン

でもなーんかしっくり来ないんだよなぁ……相撲とか歌舞伎とかそんな重たいものじゃなく、もっとこう素直にパリッとさらっとしたものって……( 一一)

こ・い・つ・かぁ~( ゚Д゚)

間違いねぇ!もう間違いねぇ!お茶漬け海苔ったらふりかけのようにさっと振ってさらりといただく、そして広がる幸せのイメージ……やっぱこれしかないですよ

こうなるともうあのおめでたい音楽とかもピッタリとハマってきますもの……(*´-`*)ちゃんちゃかちゃかちゃかすっちゃんちゃん♪

永谷園といえばかつてふりかけのCMにドリフを起用したんだから、やっぱこっちも勝負とか人情モノとかよりしっくりくるのは「笑い」でしょ( *´艸`)

てことでスッキリしたところでお茶漬けいただいていきましょう(*´ω`*)

市販と業務用の味くらべでございます

本当は梅茶漬けの業務用もあるっぽいんですが、今回入手できたのは海苔とさけの二種類(*´-`*)

これたぶんねー、またパッケージが違うだけで中身一緒だと思うんですよー。作り方のところのご飯の量やお湯の量も一緒だしー(´・ω・`)

ちがぁぁう!もはや説明不要!食べる前から見た目がもう全然違いましたよこれΣ(゚Д゚)

で、やっぱりお味の方もなーんか違う。あられの量が違うのか?粉と海苔の量は同じな気がするが、バランスが違うというかややあっさりめに感じられる業務用……(´・ω・`)

続いてさけ茶漬け。うん、やっぱりこっちも同じように違いますね。なんか全体的に業務用は具が少ない……?('ω')

やっぱり見た目にも華があるのが永谷園のお茶漬け。味も香りも申し分ないですね(*´▽`*)さけ茶漬けは特にうめぇ

あれ、でもそういえばさけ茶漬けの海苔っていつからこの細切りタイプになったんだろう?昔は業務用の方と同じで正方形の海苔だったような気がするけど……('ω')あれぇ?

そして業務用……うーん、やっぱりちょっと薄い感じ(*´-`*)

あ、そうかなんかこれ……そういうことかわかったぞ!Σ(゚Д゚)

要するに業務用ってのはその店特有の味にアレンジが加えやすくしてあるってことなのか!?あくまで素として提供しているのはベースの部分のみというか( ゚ー゚)それなら何となく合点だわ

んでも業務用のお茶漬け海苔ってどこで使うんだろう?お茶漬け出す飲食ったらまず浮かぶのは居酒屋……白木屋とか和民とかはやっぱこういうの使ってるのかなぁ?いや逆にああいう大手は使わんか……( ;∀;)食べたことないからわからんけど

永谷園のお茶づけ海苔
永谷園
188円
1952年(昭和27年)発売
「永谷園のお茶づけ海苔」を買いに行く

正田醤油のペヤング激辛ソースってつまり中身は激辛ペヤングのソースということなのか?

よく道端に片方だけ落ちてるTHE軍手

有事の際は余計なケガや摩耗を防ぐ意味でかなり重宝すると聞いて、防災バッグの中に入れておこうと思い用意してみました

やっぱり縁は黄色に限ります。これぞ軍手!記念にミニチュア軍手ストラップと親子写真パシャリ( *´艸`)

ということで年の瀬の大掃除がてらがっちり軍手を装備して害虫駆除……じゃない間違えた⊂⌒~⊃。Д。)⊃

まあどう見てもそういうふうにしか見えないこの危険物なオーラ漂うパッケージ(´;ω;`)

今日の主役はこいつだぁー(*´▽`*)

まあとりあえずあれです、激辛ペヤングのソースとどう違うのかってことがまず最初に気になるわけです。同じものとは言ってないけど要するに中身はこれっぽいものですよ感はすごく出てるというか

激辛に戻るのは久しぶりです。まさに発売当初以来。辛いペヤングはENDやら獄やらでしばらくいっぱいいっぱいでしたからねぇ……( *´艸`)

そうか、とりあえず名前は両方「激辛ソース」なんですね……やっぱ同じものなのかな?

いやさっき殺虫剤みたいな扱いしたわけですけど、実際蓋とったらますます殺虫剤じゃないすかこれ……もしくは護身用のヤーツ( ;∀;)シューって出るでしょこれ絶対

ということで二つを並べてみましたよ。右が激辛ペヤングの激辛ソース、左が正田醤油の激辛ソースです。見た目はほぼ一緒でしょうか( ˘ω˘ )

で、さっそくテイスティングしてみたわけですが、なるほどこれはけっこう別物( ゚Д゚)

激辛ペヤングの方がやや甘みが強くまさにソースといった風合いなのに対し、正田醤油の激辛ソースはかなり醤油感が強いです。スコヴィル値的には同じくらいなんでしょうが、醤油っぽいというだけでやや辛く感じるといったところでしょうか('ω')

というわけでせっかくなのでここは付属の激辛ソースに代わり正田醤油の激辛ソースで激辛ペヤングを作ってみました( ^ω^ )

うん、めっちゃ辛い!いやこれ、付属のソースよりやっぱりちょっとスコヴィル値も高いのかな……?醤油感が強いからってだけじゃなさそうな雰囲気(´;ω;`)辛い辛い辛い

もちろんペヤングの麺にはすごくよく合います。こういう醤油のキリっと主張したソースってペヤングのシリーズではあんまり見かけない気がするので、何気にちょっと新鮮です。でもとにかく辛くてたまらん( ゚口゚)=3

……とまあそんなこともあろうかと用意した今回の強い助っ人はこちら。シンビーノジャワティーストレート( *´艸`)

ポカリやカロリーメイトなど、シンプルイズベストみたいなブランドたちの仲間として大塚食品から平成元年に登場した、三十年以上経った今でも謎多き甘くない紅茶飲料

蓋だけ見るとJAVAかJAVASCRIPTと勘違いするとか、ちょっと界隈の人間ぶったことを言ってかっこつけるあてくし( ゚ー゚)

ところでシンビーノってどういう意味なのかはいまだにわかりません。要するにおまじないみたいなもんでしょう

さわやかな渋みが辛さを抑え……てはくれないですねあんまり;つД`)

そういうときは量で推す!そして気合で推す( ゚Д゚)痛みなど恐れぬ


そうそう、さっき殺虫剤っぽいことした際に恐縮ながら害虫役をやってもらったこちら、実はジャワティーが世に登場するより前の産物でございます( *´艸`)

確か当時通っていたそろばん塾の皆勤賞か何かでもらったんだったかな?まあ単なる消しゴムなんですけどね……当時からこういう変なものを使わずにとっておく癖みたいなものがありましたもので(*´-`*)

お墓の中には唐笠おばけ。何だろう、ハロウィンか何かだったのかな?……何でこんな妖怪みたいなのばっかり手元にあるのか……当時はスプラッターハウスとかどきどき学園とか邪聖剣ネクロマンサーみたいなものも流行ってたし、そういう風潮でもあったかな?( ˘ω˘ )

本当はこれ、夜光塗料が仕込まれていて蓄光することで暗闇でグリーンにぼんやり光る仕様だったんですよね……当時はそういう手元のギミックだけでかなりワクワクしたもんです( *´艸`)テレビ石とか

今はもう賞味期限切れと言いましょうか、がっつり光に当てても全然光ってくれませんでしたねー(*´-`*)おじいさんの古時計……

ペヤングx正田醤油 激辛ソース
正田醤油
368円
2017年(平成29年)8月1日発売
「ペヤングx正田醤油 激辛ソース」を買いに行く

カセットテープだなんてまだ売ってるんですね~( *´艸`)

100均で見かけてつい懐かしくて、もはやとっくの昔に再生機器など手放しているというのに、衝動的にカセットテープなんてものを買っちゃいました

いや~まだ売ってるんですね~……上野駅近くのガード下の古いお店なんかではまだ演歌のカセットテープが売られていたりもするんでしょうか……最後に見たのは何年前だったか忘れましたが( ;∀;)

ノーマルの上位版としてハイポジションメタルテープなんてのもありましたっけねぇ……なんちゃって音質向上のドルビーを入れたり、ケチるために3倍速で録音したり( *´艸`)懐かしい~

当時ゲーム音楽の録音とかをしてたので、とにかくテープの数が多くなりがちでした。なので割と3倍速とかも活用してたんですが、如何せん音質がねぇ……;つД`)

今は昔のA面B面!60分のテープって言っても要するに30分が2つなんですよね……今で言うところのパーティション分割っぽい感じですか( ˘ω˘ )

ということはつまり曲が入りきらない分の端数が出るので、それを計算してプレイリストを構成しなければならなかったり……今思えばオーディオにもパズルゲーム的要素が満載でしたねぇ(;´∀`)

シールに必ず予備があるのも特徴でした。テープは再録音も可能なので本来はそのためかと思うんですが、大抵は書くのに失敗して消費しちゃってましたね~;つД`)

あとは貼るところがわからない謎のシールが付いてきたりとか……わけもわからずベタベタ貼ってました(´・ω・`)

巻き戻し、早送り、スロー再生……いろんな酷使に耐えかねてついにはテープがべろべろり~ん!一度ヘッドに絡みついたらもうお陀仏……あとはシュールなくしゃくしゃをお楽しみいただくだけでしたね\(゜ロ\)(/ロ゜)/

テープが傷むけどよくやってたのは、再生中の強制早送り……きゅるきゅるきゅる~っていう早送り音を楽しんだり、あとは教材のテープなんかだとチャプターを知らせる音が裏技的に隠れてたりしましたね~( ˘ω˘ )

1pc. AUDIO CASSETTE TAPE
大創産業
100円
ダイソー
「ナガオカ カセットテープ CC-60」を買いに行く

幼稚園とかでよく使ってました、チューブタイプのヤマト糊(*´Д`)

いやーもうこのタイプのヤマト糊はとっくに生産中止になってるものと思ってましたが、まだあったんですね~!ダイソーの文房具コーナーで発見しましたよ(*´▽`*)

平仮名で名前を書いて、「おどうぐばこ」にしまっていたあの頃……振り返れば幼稚園時代でしょうか……今となっては遠い昔のようでいて、意外と記憶があるものだったりします

昔、自宅にはこのチューブのタイプがありました。色使いもいかにも原色チックな緑のチューブに黄色の蓋……変わってませんね~昭和の匂いがそのまんま……懐かしい;つД`)

チューブの質感も、いわゆる絵具とかのそれのような金属的な形状記憶をするタイプと違って単純なビニール製なので、何かこう分厚いもったりしたものをふにゅぅ~っと絞る感じなんですよね……そしてまたこの凹凸で印字されたYAMATOの手触り。完全にあの頃のまま、まったく変わってないですよ( ˘ω˘ )

そしてこちらはカップタイプ。自分はこのタイプにはあまり馴染みはないんですが、この昔ながら感溢れる青と黄色の垢抜けない色使いと言い、たまらんですよね~(*´Д`)

そう、そしてこの白いタイプの糊といえば独特の匂いがあるんです!先日買ってみたフエキ糊にも確かにありました、あの懐かしい香り!これを使って作られた掲示物とかはもうすーぐわかる( *´艸`)

そうそうこんな感じ。ちょっと固めに作ったくず湯みたいで、間違って食べちゃいそうですよね。あ、だから匂いを付けてあるのか……間違って幼児とかが食べちゃわないように(;´∀`)

蓋の裏にニンジャみたいに隠れていた付属のミニスプーンで掬ってみると……あれ?匂いがないだと!?なにぃー!外側はレトロなままなのに、中身はしっかり進化してるってのかこやつ!え、じゃあ何ですか、さっきの理屈からするとつまり……間違って食べても安全になったってことかー;つД`)

うん。フエキ糊の方からは確かに昔ながらのあの良い香りがしてくる……よく見比べると質感も少し違いますね……ヤマト糊の方はちょっと色が薄くてヴェポラップみたいな透明感が……(;・∀・)

チューブの方も同じく香りなし!そりゃそうだ……うーん、なんという複雑な気分になる結末でしょう。馴染みのないフエキ糊の方がむしろ昔ながらを感じてしまうこの違和感!もはや中身だけ入れ替えてしまいたくなるこの気持ち。もやもやするなぁ~;つД`)

ヤマト糊
100円
1899年(明治32年)発売
「ヤマト糊」を買いに行く

100均で見つけた昔ながらのプラケース糊(*´ω`*)

良いですね!いかにも幼稚園から小学校低学年の「おどうぐばこ」に常備していそうな、このほっこりな出で立ち!座りの良い形にまぶしいくらいに明るい黄色……いかにも「良い子の糊」って感じがします

しかし「フエキ糊」ってのは聞いたことがありませんが、ヤマト糊と同じくらい歴史がありそうな雰囲気は持ってますよね……(´・ω・`)

蓋にも「フエキ」。自分の中で「でんぷん糊」と言えばなぜか夏の季語。スイカとかが良く似合う不思議……自由工作とかとイメージが結び付くからかな……?( ˘ω˘ )

後ろ側には「不易糊工業株式会社」の文字。なるほどフエキってのはそのフエキなんですね……って、不易ってどういう意味じゃ?(;・∀・)

……ふむふむなるほど!「時代を通じて変わらないこと」か!良いですねぇ~そういうコンセプトはまさにレトロ志向(*´▽`*)

かぱっと蓋を開けると、なな~んと懐かし~い匂い!これだよこれ!昔ながらのでんぷん糊の匂い!良いですね~嗅覚から懐かしさを覚えるってのは滅多にできないことでして……香りの懐かしさってのは本当に琴線に直接的に訴えてきますのぉ~( ;∀;)

薄紙の上に小さなヘラがちょこんと付いてるのも良いですね!もともと不器用な方だったので、昔はベタベタする糊なんて扱いに困るだけで好きじゃなかったんですが、今はもうこういう地味な心遣いにもいちいちほっこりしてしまう年頃ですよ( *´艸`)

いかにもでんぷんっていう質感のこの白さと感触!こんなのをペタペタ塗りたくって作ると言えば、色紙を細く切って輪っかを作ってチェーンみたいに繋げていく昔ながらのあの装飾でしょうか(*´Д`)

誰しもが幼少期に通るホームメイドでハンドメイドなおもてなし!そんな純粋な気持ちが蘇るような懐かしさが詰まっている一品なのでした

フエキ糊
不易糊工業
100円
1895年(明治28年)発売
「フエキ糊」を買いに行く

通称ヤマトのり。このジャイアンツカラーが昔から定番ですね(*´▽`*)

子供のころからヤマトのり。学校の道具箱に入ってるのりといえば、このジャイアンツカラーでした

真っすぐのノーマルタイプが主流ではありましたが、Lっていうこのアンメルシンみたいに折れ曲がったタイプも昔からありましたね~(*´▽`*)

紙、セロハン、布用とあります。え、セロハンなんて接着できるんですかこれ?接着する機会なんてなかったから先入観ではありますが、ビニール的なものは一括りに無理だと思ってました(;´∀`)

ちなみにメーカーはヤマト株式会社って言うんですね。ヤマトのり専門の会社みたい……しかも所在地は日本橋創業は1899年。老舗ですなぁ( ˘ω˘ )

こういうスポンジタイプののりを最初に出したのってやっぱりヤマトなのかな?それ以前にはチューブタイプののりが主流だった気がしますが、実はあれもヤマトだったんですってね(^^♪

ある年代以前の人は「ヤマトのり」っていうとそっちのでんぷんのりタイプを思い起こすかもしれませんね。自分はちなみにちょうど過渡期で、このアラビックヤマトが世に登場したころに小学校にいたんだと思います

この内蓋にいつもやられる自分です。あれ、出ないな~おかしいな~不良品じゃないの?あ、内蓋取ってない!っていう;つД`)メガネメガネ的な

リップスティックみたいなのりが出たときも革新的だなーと思いましたが、よくよく使ってみるとそんなに使い勝手は変わらんですよね(*´Д`)

そしてこのタイプはなんたって、使い込んでくるとパリパリに固まったやつを剥がすのが楽しみになってくるわけですよ

アラビックヤマト
199円
1975年(昭和50年)発売
「アラビックヤマト」を買いに行く
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