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食品サンプル

食品サンプルのストラップやマグネット、単なるオブジェのほか、お膳や弁当の民芸品、食玩としての食品ミニチュア、マックのおまけなども幅広く載せていきます(*´Д`)

みんな大好きすり身系駄菓子!

これは好きでよく買ってました~!これぞまさに酒飲みの舌のための駄菓子ってやつですね( *´艸`)

20円の「さん太郎」シリーズに、30円の甘いか太郎!特にこの甘いか太郎のキムチ味はほんと今でも大好きでよく買います(*´▽`*)

「さん太郎」シリーズの中でも特に好きだった蒲焼さん太郎焼肉さん太郎とにかく噛み切れなくて、歯で押さえて無理やり引っ張るとぶちっと切れてたまに落っことしちゃったり……;つД`)

そして甘いか太郎はやわらかいけど触ると手がべたべたになるのでなんとかうまいこと袋から食べようとするんですが、何しろ縦に開けてしまうものだからうまくかじれずに口の周りがべたべたになるっていう毎度の大惨事ですよ;つД`)

そして甘いか太郎のこの裏面がまた秀逸。お小遣いが増えることこれ請け合いって……いやぁこれは我々の世代がお小遣いを出す側だったら間違いないですね( ゚口゚)=3

おつまみとしてっていうより、今晩もんじゃやるから好きな駄菓子買ってきなーって言ってこれ買ってきたら完全にお小遣い増えます

そしてのし梅さん太郎の裏面。あ、こういうやつのことを「カード食品」って言うんだ!し、し、知らなかった~( ゚口゚)=3

ノートやポケットに忍ばせて場所を選ばずにっていうこの感じ、なんとコロコロコミックチックなことか!授業中にコッソリ食べよう的な、完全にピースサインを出しながら食ってる少年の絵が浮かぶ……;つД`)

うーんいかにも昭和の駄菓子ですね~

そして蒲焼さん太郎はミニチュアストラップも出ています( *´艸`)

芸コマなことに袋の中にもちゃんと「カード食品」が入ってるし、しっかり見えるサイドにもサンプル付いてます

泣かせますね;つД`)

甘いか太郎
菓道
30円
二木の菓子
JAN:4971749110465
「甘いか太郎」を買いに行く

チョコバットで明日はホームラン( ゚口゚)=3

昭和東京オリンピック開催年の1964年発売という超ロングセラーのチョコバット!ホームランバーと並んで野球をテーマにしたロングセラー駄菓子の筆頭ですな( ゚口゚)=3

このキャラクターはメジャーリーガー?いや助っ人外国人ですかな?いずれにしても自分がこの菓子を初めて見たときから、なーんか日本の野球と違うセンスを感じていたのは間違いないです( ˘ω˘ )

サイズはうまい棒よりかなりでかい感じ。パフじゃなくてパンなので、味はUFO型のチョコパンに近いかな

当時はガムくじが好きだったんですが、いわゆる当たり付のお菓子で素直に当たった経験ってのはほとんどないんですよ……今回も含め、引きは極端に弱いのであります;つД`)

そしてチョコバットにはミニチュアストラップがございます( *´艸`)

本来は袋裏にくじが付いてるんですが、このミニチュアは大胆にお菓子本体にでかでかとホームラン!( ゚口゚)=3

いやぁ~もし本物がこんな感じだったら、一目ホームラン見たさにもっと買ってたかもしれん……

さらにチョコバットクッションなんてものまであるんですな……( *´艸`)

現物がクッションみたいにふかふかだったら、そりゃもうただのチョコパンですがな

チョコバット
三立製菓
30円
二木の菓子
1964年(昭和39年)12月発売
「チョコバット」を買いに行く

わなげチョコは駄菓子?お菓子?('ω')

1968年からのロングセラーなんですが、これをかつて駄菓子屋さんで見たのか普通にスーパーなどで見たのか、ちょっと記憶は曖昧です(;´∀`)

値段もそこそこするし、味もけっこう整ってる……ただこの駄玩具的な遊び心が含まれたコンセプトがどうしても駄菓子屋さんっぽいセンスなんですよね( ˘ω˘ )

当時からチョコレート菓子があまり好きではなかったので買うことはとうとうなかったんですが、この見た目がどうしても昔ながらの記憶にあって、最近になってからついに初買いしました。しかも見つけたのは某薬局という( ;∀;)

このタイプのチョコといえばマーブルチョコが当時からよく知られていた気がしますが、このわなげチョコは外側のコーティングが薄めで食感になんとも軽やかなパリパリ感があるところが自分はなかなか好きです

中身のチョコもちょっと昔ながらのような、今のチョコレート菓子と比べて何とも言えない野暮ったさがある気がします( *´艸`)

そして写真ではわなげチョコの真ん中に置いたミニチュアサンプルのイヤホンジャックカバー(*´ω`*)

このシリーズは簡素な作りなんですが、見た目がなかなか綺麗なので気に入ってます。簡素な分だけ丈夫そうだし、値段もお手頃なのが良いです。そして何よりレトロ趣向というセンスがツボすぎです

わなげチョコ
フルタ
65円
1968年(昭和43年)発売
「わなげチョコ」を買いに行く

つまようじでちまちまと食べる餅に贅沢を感じる

後発品もある中、この元祖餅菓子を見つけることができたのは幸運でした

フルーツ餅とこざくら餅は明光製菓、コーラ餅とサイダー餅は富士製菓で、まあぱっと見4種類あるわけなんですが、自分はなんたって遠足にはシャンペンサイダーを圧倒的に買って持って行ってました( ˘ω˘ )

コーラ餅もけっこう視野に入るんですが、なぜあまり買わなかったのかといえば、いつもコーラ部門はオリオンのミニコーラが担当していたからであります( ゚口゚)=3

付属の楊枝で一つずつ和菓子のようにちびりちびりといただくのが作法でございます(*´ω`*)

しかしこの元祖餅菓子、楊枝が容易に刺さるほど甘いもんじゃありません。けっこうなかっちかちっぷりで苦戦は必至……乗り物の中で戦うとけっこうヤバめな代物です;つД`)

そして噛みしめていくと味の方もけっこうケミカルで駄菓子感満点なので、大人になった今でも1日に1パックまでが限界量な気がしてなりません(;´∀`)

そしてこんなちまちま餅菓子をミニチュア化したイヤホンジャックカバーがあります(;´∀`)

一番カラフルなフルーツ餅をモチーフにしてるので色もきれいでなかなかのもんです(*´ω`*)

もしかしたら味の方も、今食べた感想ではこのフルーツ餅が一番良かったのかもしれませんね。当時はまったく見向きもしなかったんですが

ミックス餅
明光製菓
30円
二木の菓子
1955年(昭和30年)発売
JAN:4980937000037
「ミックス餅」を買いに行く

どんどん焼と餅太郎、2種類あるって気づいたのは大人になってから( ;∀;)

どんどん焼餅太郎(^-^)

はっきり言ってこの2つの区別、まったくついてませんでした(/・ω・)/

両方とも揚げ煎だし、袋の色使い質感も似てるし値段も近い、しかもピーナッツがたまに入ってるところまで同じ……真横に並べられなきゃ子供にゃ見分け付かんですよ( ;∀;)

餅太郎はいわゆるピーナッツ煎餅っぽい甘塩味、どんどん焼は東京下町らしい酸味の効いたソース味とまったくの別物なんですが、2種類あったことにすらこの年まで気付かんものです(;´∀`)

ソース味の方が何故か記憶が薄くて、このお菓子は塩味一種類だと思い込んでたんですが、うすうす気づいたのはこのどんどん焼のミニチュアキーホルダーがきっかけでして、小さくソース味って書いてあるところまでちゃんと再現してあるんですよね(^-^)

昭和駄菓子の本「まだある」にもこの両者は載っていたんですが、ページが離れていたってだけでまったく気づかず……なんかトホホですなぁ;つД`)

昔はどんどん焼って10円だったんですよね~。うまい棒と同じ値段ですよ?信じられんです……( ˘ω˘ )

どんどん焼
菓道
20円
1979年(昭和54年)発売
JAN:4971749110373
「どんどん焼」を買いに行く

万葉軒で3位にランキングされる「やきはま弁当」!

JR千葉駅千葉県千葉市中央区新千葉1

旅の車中で駅弁朝食を('ω')

千葉駅の駅弁といえば「万葉軒」。その中で弁当ランキング3位に輝いているのがこちら「やきはま弁当」!

焼き蛤といえば九十九里の名物ですが、それをそのまま駅弁にしちゃったという贅沢な一品です。

茶飯の上で串にささっているのが蛤ですが、これはまるで煮物のような食感……しかしよく思い出してみると焼き蛤といっても焼くのは貝殻で、身は中で醤油煮のようになる料理なんですよね、鍋焼きうどんのように。

付け合わせのお漬物(左上)が成田名物の鉄砲漬けなのがまたなんともうれしいです

朝食にぴったりの、軽めのお弁当ですね('ω')

そういえば昔、コカコーラの「一」というお茶についてきたおまけで全国の駅弁と茶畑車窓シリーズってのがあって、その中で「やきはま丼」が再現されてるんですが、もう生産終了しちゃったらしいんですよね~(´・ω・`)

この弁当箱欲しかったなぁ~;つД`)

やきはま弁當
マンヨーケン
930円
JR千葉駅

炭酸飲料のような清涼感を手軽に遠足に(*´ω`*)

駄菓子の中にはジュースを模した「清涼感」系のものがいくつかあったと思うんですが、その代表ともいえるのがこのどう見てもコカコーラなデザインのミニコーラ

プルタブをかしゅっと開ければ、中身はシンプルなカリカリ食感のコーラ味ミニラムネ。ドリンクの代わりになんかなるはずもないんですが、楽しむということは「想像力」と「気分」が大事ということをまさに教えてくれた駄菓子です( ゚Д゚)

予算300円の中で手の平に世界を構築するにはこういうポジションは必須です。喩えるならシムシティで作る街の風景には水場が必須なのと同じですね(`・ω・´)キリッ

30円という値段設定もまた良かったですね!これと20円のソース味のスナックがあれば、たったの50円でそこにはお祭りで食べたあの焼そばとコーラの味が蘇ってくるのです( ˘ω˘ )

そしてただでさえミニサイズの駄菓子だというのにそのミニストラップまでが存在しています( ゚口゚)=3

中身もちゃんと入っていてかしゃかしゃと。そういう細かい細工は駄菓子の心に通じ、そして延いては日本の心に通じるものがあるのだと、わたくしは今でも強く心に(ry

ミニコーラ
オリオン
30円
1978年(昭和53年)11月発売
「ミニコーラ」を買いに行く

20円で買える袋菓子は遠足で重宝( *´艸`)

10円はうまい棒、もう10円払うと袋菓子になる!という価格帯の在り方をぼくらに教えてくれたやおきんの名作駄菓子「キャベツ太郎( ˘ω˘ )

駄菓子屋さんっていうのはそういう世の中の市場の縮図というか、構造みたいなものを示す教育観がこっそり含まれてるもんですよねぇ

味的にはけっこうキツめのソース味なので、あくまでも味にこだわりがある子はもう10円払って甘旨のたまねぎさん太郎、でも自分は限られた予算内でのバラエティ感を追求するタチだったのでいつもこっちでした(*´ω`*)

そもそも青のり付きのソース味ってたぶん焼そばっぽいイメージなのに、どうして「キャベツ」なのか……今もってその謎は解けないままであります(;´∀`)

最近はスーパーででっかいサイズのも売ってるんですが、やっぱり駄菓子ってものはこの食べきりサイズをさくっと楽しんで、他の駄菓子とのコントラストやコラボレーションなどを楽しむのが自分なりの駄菓子哲学です( ˘ω˘ )

ストラップはちゃんと中身が入ってかさかさとリアルな存在感、そして付属にでっかい中身がぶら下がっていて、余すところなくキャベツ太郎をミニチュア化してくれてるのが嬉しいです( *´艸`)

キャベツ太郎
やおきん
20円
1981年(昭和56年)発売
「きゃべつ太郎」を買いに行く

一平ちゃんのストラップが本物そっくりすぎる(^◇^)

たまーに一平ちゃんとか買います。安売りしてることも多いので

一平ちゃんってもともとラーメンだったはずなのに、いつの間にかやきそばのほうがメジャーなブランドとして定着しましたね(*´ω`*)

出たての頃ってもっと麺が黒かった覚えがあります。今でもややその感じは残ってますね( ˘ω˘ )

今ではわりとポピュラーになりましたが、一平ちゃんこそがこのからしマヨネーズっていうトッピングの先駆けだった気がします(^^♪

そしてこのできあがり感!このストラップがあまりにもそっくりなんですよ( *´艸`)

人の真似する子犬みたいな愛嬌がありますよねぇ……いつも一平ちゃんがより一層うまくなるのはこのストラップのおかげです

一平ちゃん 夜店の焼そば
明星食品
180円
1995年(平成7年)2月発売
「一平ちゃん 夜店の焼そば」を買いに行く

車窓の思い出ナンバーワン。キヨスクお菓子の定番でした(*´ω`*)

オブラートに包まれたキャラメルのような餅菓子というスタイルが当時から異彩を放っていた「ボンタンアメ」(*´ω`*)

なぜか自分の中では昔からキヨスク菓子の筆頭という位置づけのイメージで、今でも電車の旅をするときは昔を懐かしんでキヨスクでこれを買ったりします

この独特の食感ジューシーなようなそうでもないような微妙なラインの味わいが、車窓の思い出と紐づいた味としてかなり深く刻まれているのです;つД`)

ちなみに箱に思いっきりイラストが描いてあるにもかかわらず、この味がまさか柑橘系だったなんてことには当然しばらく気づいていませんでした(;´∀`)

ボンタンってものをそもそも食べたことがなかったからかもしれませんが、果物として売ってるところは未だに見たことない気がしますねぇ( ˘ω˘ )

まさか多様化時代の今なら、よく探せばあるのかな?('ω')

ミニチュアストラップにもなっていますが、中身のオブラートじゃなくボンタンそのものがサブアイテムとして付属してるのがなんともかわいい感じです(^^♪

ボンタンアメ
セイカ食品
90円
1926年(大正13年)発売
「ボンタンアメ」を買いに行く
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