龍が如く7に続き7外伝もすごい話でしたね( ;∀;)
生きた証は決して消えない【龍が如く7外伝 名を消した男】#33(終)相も変わらずエアプ全開で申し訳ないんですが……こんなん見ちゃっては一筆書かずにはおれぬです……いやーまたしてもこれほどボロ泣きさせられるとは7外伝!7のラストも凄かったですけど輪をかけてこの7外伝の最終回は!!( ;∀;)ぐしゅぐしゅ
極道(Wikipedia)以前にもどこかで「極道」という言葉の意味を調べたことがあったんですが、どうやら「仏道を極めめし者」という意味で元々は仏教界における高僧などを指す言葉だったのだそう。それが江戸時代に入っていわゆる侠客などを指す言葉として使われるようになり、現代に至ると言います( ˘ω˘ )
まさに桐生一馬という人生の集大成はこの「侠客渡世」つまり弱きを助け強きを挫くという業を以て仏門の極致へと至る道なのではないかと思わされるところが今回もありましたねぇ♨
ラストシーンなんてもうまさに子供たちから天国へのメッセージのごとく……あのシーンで号泣せんやつなんてほんとおるんか??っていうくらいの、龍シリーズ始まって以来の最高号泣シーンでございました⊂⌒~⊃。Д。)⊃ぶびゃーん
何しろ今作の始まりはまさにミッションインポッシブルのごとく宙を舞うワイヤーアクションから成るエージェントスタイル。正体を知られるわけにいかないとしてバキバキの応龍スタイルは一旦背中に隠してはいるものの、然して二言目には「人違い」を拳で貫く行動をずっと取り続けていくわけです( ゚ー゚)
今回は7の裏話ということで話がどこへ向かうのかはある程度わかっていながらも、それでもこちらはこちらでえらく凝縮された壮絶極まる展開の連続で……ラストの獅子堂戦なんかもう極道最後の聖戦として最高最強のバトルでしたね;つД`)伝説たちが一斉に
- chivalrous monkSuno
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そんな個人的な感想文をプロンプトに込めてSunoに丸投げしたらこんなんなりました。いやーでも今の気分としてはそんな嫌いじゃないですこれ(*´Д`)
そういや車移動中に花輪から浄龍にかけていた言葉……相手が次にどんな行動をしてくるか考えて~みたいなのって、7で桐生が春日と戦ったときにもそのまま言っていた気がするんですよね~確か……あんときゃ~桐生一馬ってそんなん言う人だったっけかっと思ったけど、なるほどそういうことだったんですか(´・ω・`)花輪さんの受け売りね
座頭市物語(1962)より - 丁半博打考えてみりゃ時代劇にも侠客ものってたくさんあるわけで、我らが座頭市や清水次郎長などなどどれもこれも集団でヘラヘラうまい汁吸ってる悪党どもをたたっ斬るみたいなある種の勧善懲悪なんですよね( ˘ω˘ )
でもそんなスカッとするようなこの鮮やかに裏をかくシーンだってよく聞けば飯岡助五郎のシマなんですよねぇ~……飯岡はいいとこなんですよ~そんなこと言わんでくださいな~ってね~ん(´;ω;`)
座頭市そして座頭市と言えばこれがやっぱ好きですね~……あっしぁ一文銭を叩っ斬りゃあ良いんすね。っていう。こういうねーやっぱり一瞬の片鱗で見せる切れ味ってのが醍醐味ですよワルな主人公たる(^^♪
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