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ロビー 全記事の最新10件

雪月花の湯へようこそ!ゲーム音楽が温泉旅行のお供になりますように

結海奏鳴曲

ひらひらと舞う結晶の向こう。そこは静かなる銀色の海。

生まれたばかりの灯は両の手で掬われ、遥かなる哀情とともに包まれる。

たとえこの身が果てるとも、決して凍てつかせはしない。

永久の誓いが放つ無量の光は、変わることのなかった世界に息吹をもたらした。

母性は飽くなき犠牲心。慈悲は寄り添う志。

滅びの定めに殉ずる温かなる瞳。それはまるで前世からの記憶のよう。

形のない答えを秘めたまま、今はだた揺り籠の中で泣き疲れて眠るだけ。

この鏡のような結海の路を、強き心とともに歩み始めるそのときまで。

飛び降りの影

部屋を借りるときにはよくよく気を付けた方が良い。 油断していると本当に後悔することになるから。

あれはまだ大学に通っていた頃。 その日はバイト終わりで自宅に帰るところだった。

自宅があるマンションは、こんな田舎にしては珍しい13階建て。 駐輪場で自転車を降りてエントランスに向かう前に、なんか気配がしてふと上を見たんだ。 そしたら屋上の縁のところに、今にも飛び降りそうになってる人影を見つけちゃったんだよ。

ヤバい! こんな時に限って周りに人もいないし、一体どうしたらいいんだ!?

急な出来事で軽くパニックになるも、とにかくその人影から目を離さないようにした。

最初は太陽の逆光でよく見えなかったけど、しばらくしてちょうど日差しが雲に隠れたんだ。 その人影はどうやら女性のようなんだけど、このとき何となく微妙に変というか、違和感があることに気が付いた。

まるで上体が宙に浮くように、屋上の縁から斜めに立っている。

え?もう飛び降りてる!?

しかし奇妙なことにその女性は縁に足を置いたまま、明らかに斜めの状態で止まっている。

その奇妙な光景に一瞬寒気が走り、そこに緊張感が入り混じって変な汗が出てくる。 目を離しちゃいけない気がする。とにかく大声で、危ないですよ!なんて叫んでみるが、何の反応もない。 助けを呼ばなきゃと思い、スマホを取り出し警察に電話しようと、一瞬目がスマホを見た瞬間……

どちゃ!

すごい音だった。

まだ蝉が鳴くような蒸し暑さの中なのに、背中はもはや真冬並みに凍り付いている。 落ちたと思われる場所が植え込みの向こうだったおかげで、生々しいものが見えなくてまだ助かった。

震える指でなんとか警察に連絡して、すぐに駆けつけてもらえることになった。 相変わらず周りに人気はない。こういうとき田舎は本当に困る。

しばらくして警官が到着。落ちるところを見てはいないものの、たぶんあの辺りですと説明する。 現場を見に行く警官。しかしすぐに戻ってきて、意外なことを言われる。 何もありませんよ?と。

そんなはずはない。確かに屋上の縁に女性が立っていて、目を離した隙にそのちょうど真下のあたりから落下音のようなものを聞いた。 動転気味の説明も虚しく、ないものはないと諭されてしまう。

恐る恐る警官と一緒に現場を見に行く。確かに何もない。 落ちたと思われる足元に何かが潰れたような古いシミみたいなものはあるが、それでは説明にならない。 おかしいな、確かにあそこから……と上を見た瞬間。

手遅れ。

耳元で声がしたかと思うと、もはやこの世のものとは思えないすごい形相をした女性の顔が目の前まで落ちてくる。

ぎゃあああああー!

腰が抜けてその場にぶっ倒れて、振り払うように思いっきりバタバタと暴れる。 横にいた警官にすぐに制されて、しばらくしてようやく落ち着きを取り戻した。

この世のものではなかったのか。警官の話では、急に一人で叫んで倒れて暴れていたんだそうだ。 とにかく事実上は何事もなかった以上、警官にはよくよく謝っておいた。病院に行った方が良いと真剣に勧められたよ。

でももちろん病院なんかじゃなく、とにかくまずはお祓いだろうと。 もうどうしようもなく疲れてて怠かったけど、気合でその日のうちにちゃんと済ませた。

夜になって自宅にいると、ふとカーテンの隙間が気になった。 窓に何か紙のようなものが小さく折りたたまれて挟まってるようだ。 一瞬嫌な予感がしたものの、お祓いしてもらったんだから大丈夫だろうと、その紙を取って広げてみると……

見ててって言ったのに。

真っ赤な文字で歪な走り書き。紙から出てきた長い髪の毛がバラバラと落ちる。

うわあああ!

紙を投げ捨ててまた腰を抜かす。もうダメだ。

その瞬間、窓も開いてないのにカーテンが風でふわりとめくれる。 見ると窓のすぐ外に逆さまの女性が、昼間にも増してすごい形相でこちらを見ている。

恐怖のあまり訳も分からず足が勝手に動いて、気が付いたら靴も履かずに一目散にマンションから脱出していた。

とても自宅になんか戻れない。仕方なくその日は大学の友人に連絡を取り、快く泊めてもらえたのが幸いだった。

翌日、友人とも相談してもう一度除霊師のところへ。ことの顛末を話すと、それはあなた自身ではなく部屋とマンション自体をお祓いしなければならないと言われた。 入居前には事故物件についてちゃんと確認したのに、あのときそれらしい話がまったく聞けなかったことが今となっては不可解だった。

とにかくすぐに除霊師にお願いしてマンションに来てもらい、部屋にもお札やら盛り塩やらいろいろと増えた。 それから不動産屋にも状況を説明して、どういうことなのか改めて聞いてみた。するとこんな返答が。

実は以前この部屋に住んでいた女性が、マンションの屋上から飛び降り自殺したのだと。部屋からは遺書も見つかり、ちょうど窓のところに立てかけるように置いてあったそうだ。 ただ通常は部屋そのものが現場でなければ事故物件扱いにはならず、この件に関しては説明不足で申し訳なかったということだった。

まあそう言われても今更なんだよな……確かに事故物件じゃないと聞いたことで油断して、入居時に窓のところに貼ってあった謎のお札みたいなのを剥がしちゃったのも悪かったんだろうけど。 除霊師の人にはお祓いやら何やらいろいろしてもらったのに申し訳ないけど、身軽な学生の一人暮らしだったしすぐに引っ越すことにした。

次からはそこまで確認しとかないとなってことで、このときばかりはほんと良い勉強になったよ。

獄海狂詩曲

幾多の戦場を駆け抜け、そして勝ち続けることだけに酔い痴れる修羅の道。

力だけが信用され、信頼され、やがて信仰の対象として金字塔の頂点となる。

力なきは奴隷となり、家畜となり、果ては生贄として輪廻の底を這い回る。

本能たる闘争心に焼け焦げた身には、この世の地獄こそがまさに極楽。

恐怖は利すべき剣。支配は圧すべき盾。

己が身に宿る黒焔を解き放つ瞬間こそ、何物にも代えがたい至福であると知れ。

三千世界の孤高に立つ者は、その行く末にまで一点の疑いもあってはならない。

そうして終にこの苛烈な獄海を高みから見下ろすとき、ふと不思議な郷愁を覚えるのだった。

子供の殺意

私が住んでいるところの近所に、最近ちょっと有名になった場所がある。 海が広く見渡せる崖みたいなところで、インスタで騒がれたとかで急に人が来るようになった。でもそこには柵のようななものもなく、かなりスリリングなロケーションでもある。

しかも地元の人には良く知られているのだけれど、そこは昔から自殺の名所でもあったりする。 そんな危険な場所で、ある恐ろしい現象が起きているという噂を耳にした。

今では親子連れなども多く、物心ついたばかりのような子供もよく見かけるようになった。 そういう子供がふと、そこにいる人の誰ともなく……

「この人が崖から落ちるところを見たい!」 「この人なら突き落としても良いに決まってる!」

という、一見サイコパスのような思想とも取れる妙な興味に駆られることがあるらしい。

地元では当然、そこがそもそも自殺の名所だからだろうと言われている。 自殺者の怨念的なものというのは、理性ある大人にはほとんど効かなくて気づきもしないものでも、純粋な子供の心は簡単に乗っ取られてしまうことがあるそうだ。 とはいえ結局は親御さんの目もある中では子供たちも滅多なことはできず、今のところその現象による事件や事故は起きてはいない。

問題は子供にそう思われた人。 要するにその人はすでに、やがて悲惨な末路を辿るレールの上にいるということらしい。 その場で自殺のような行動に出なくとも、良くないものに取り憑かれていたり、強い恨みを買って呪われていたり、罰当たりなことをして祟られていたりと、何かしら不穏なものを背負っているということなのだと。

実は私も、かつてその場所で子供に突き落とされそうになったことがある。 そのときはぎりぎり気が付いて事なきを得たんだけれど、まさか自分が取り憑かれていたために起きていたとは思いもしなかった。 もっと早くそのことを知っていたら、こんなことにはならなかったかもしれないのに。

最後に、こんな愚痴みたいな話を読んでくれて本当にありがとう。さようなら。

遺 書

落海協奏曲

幾重もの夜を彷徨い歩く。寄せては返す波音に誘われ、ふと降り立った月光の下。

薄紫の光を帯びた、透き通る瞳の群れ。流れに任せる花のように、儚く揺れる。

その目を背けずにおれぬのは、哀れみか甘えの為す業か。

疲れ果てた。とにかくもう眠るしかない。

魂は狂気の猛獣。感覚は永遠の獲物。

螺旋の渦を舞い続ける夢の中では、重力の行き先さえもわからない。

とうに離脱した幽体は、どんな幻想に憑依することを願うのだろう。

命の灯に始まりがあるとすれば、そんな混沌の落海に生ずる一瞬の雷光なのかもしれない。

灼海賛美曲

遥かなる無機質の砂漠を超えて、辿り着いたそこは光の郷。

滔々と溢れ出す澄みきった湧き水。それを囲むように広がる黄金色の穂。

祝福とともに手中に納まるのは、重く輝く太陽の宝物。

まるで子供のように振り切った感情は、もはやそれ以上を言い表すこともできなかった。

旅路は無限の砂。目指すは憧る神の膝元。

すべての渇きが満たされゆく。こんな時間がずっと続けば良いのにと、跪かずにはおれない。

そうして手にした力を振りかざし、再び遠い陽炎を追って星粒の大地へと踏み出していく。

信心こそ糧。焦がれに満ちた命はまた、未知なる灼海へ。

零海幻想曲

いつか見た遠い夕凪の向こう。魂は果てなき紫の空に沈みゆく。

次々と飛び立つ熱帯魚をぼんやりと見送って、やがて静かなる眠りへ。

そこは深遠の世界。温かい安らぎだけがどこまでも広がっている。

母なる鼓動のように響く音叉の波が、子守歌のように深みに誘う。

生命は灯の点。死は無限の宇宙。

生ける誰しもが行きつく安堵たる闇。いや、永遠の光とも言えようか。

起源に還るのか、未来に遷るのか、それはまた別のお話。

いずれ再び零海の底から産声を上げること。それこそが、命の出会いなのだから。

ずっと前に考えたイルカファミリーをキャラットにしてみました(*´Д`)

ずっと前に考えた5匹のイルカレンジャーCHARATで擬人化してみました

絶遠の零海に住まう澄光たる深透の清体、クリスタルドルフィン( ゚Д゚)

つまり水晶海豚です。イルカって漢字で書くと海の豚なんですってねー失礼しちゃうわ( ;∀;)

赤陽の灼海に住まう燦光たる金輝の神体、ゴールデンドルフィン( ゚Д゚)

てことは黄金海豚ですかね。黄金聖闘士みたいになっちまったよ……( ;∀;)

悠凪の落海に住まう妖光たる艶燈の幻体、ネオンドルフィン( ゚Д゚)

ネオンと言えばネオンテトラ。だから熱帯海豚?まぁわたくしはランプアイの方が好きですけどね~( ;∀;)

闇黒の獄海に住まう鬼光たる烙焔の鋼体、アトミックドルフィン( ゚Д゚)

とりあえず原子海豚で良いんでしょうか……深海にひっそりと忍ぶ原子力潜水艦のようなイメージ( ;∀;)

氷縛の結海に住まう極光たる凍黙の華体、フロストドルフィン( ゚Д゚)

お酒じゃないですが、氷結海豚かなぁ……キンキンに冷えてやがる( ;∀;)

なんかいろいろ後付けしてみましたが、20年前のぼんやりしたイメージが少し固まったかもしれません。何しろ元は全員ただの色違いイルカですから……Ψ( ̄∇ ̄)Ψ

ありがとうございました

写真素材サイト

フリーホラーゲームを作ろうと思って、ある有名な写真素材サイトを物色していたときの話。 そのサイトはいわゆる投稿型の素材サイトで、写真家たちがそれぞれのアカウント名義で自分の作品を写真素材として提供していくというスタイルだった。

実際にそのサイトに投稿している知り合いの話では、たった一枚の写真投稿でも審査が厳しく、公序良俗はもちろんのこと各種権利の所在、それに構図やピンボケに関してまでもかなりうるさくチェックされているとのこと。 だからこそダウンロードする側は安心して高いクオリティの素材探しができる、という仕組みになっている。

こういうサイトを覗いているときは本当に時間があっという間に過ぎてしまうもので、あのときも確か時計はとっくに深夜二時を回っていた気がする。

具体的に覚えてはいないが、ひたすら何かしらのホラーなワードで検索していたんだと思う。 「コワい」とか「不気味」とか入れるだけでもそれなりのサムネイルがずらっと並ぶわけだが、ふとそんな中に一枚だけ、ホラーとは全然関係なさそうなすごく目を引く綺麗な風景写真を見つけた。

素材として使えそうだと思ったわけじゃないんだが、サムネイルからして実に惹かれる画だったので何となく気になってしまい、その写真家のプロフィールページを見てみることにした。 写真家名はなんか変な文字化けみたいな感じでよくわからない。まあそういうセンスの人もいるのだろう。とにかくそこに並んでいる個人作品はどれもこれも素敵な風景ばかり。

全投稿件数の表示を見るとちょうど100枚になっている。個人ページのサムネイル一覧はページ送りが付いていて最新から順に20枚ずつ表示されるので、この人の場合は全5ページということになるだろうか。 とりあえずその最新の20枚を順に見ては当然のように気に入ってダウンロードしていくわけだが、その最後の一枚だけがちょっと異質というか、小さいサムネイルで見てもどんな写真なのかイマイチよくわからない。 しかも詳細表示してもなぜかその写真だけは画像が真っ黒。作品タイトルやタグに至るまで全部文字化けで意味不明。 よく見ると写真の右下に小さく赤い文字で「664」と書かれているのだけは読み取れた。

まあシステム上のバグみたいなものもあるのかもなんて思いながら、写真家の個人ページはもちろんブックマーク。気に入った作品はダウンロードしておこうと、ページ送りで次の20枚を表示。 また良さそうな写真がずらっと並んでいるのだが、やはり最後の一枚だけ同じように詳細を開いても意味が分からない。ただ真っ黒な画像の右下には同じように小さく赤い文字で「419」と書かれている。

もはや気にもならなくなってしまい、そういうのは普通にすっ飛ばしてさらに次の20枚を表示。 ここにきて写真のクオリティがやや落ちたというか、ちょっと閉塞感のある作品が多くなったような感じがした。色合いも暗めで画角も狭めになるアングルが多い。 まあ徐々に過去の作品に遡っていくわけだから、そんなふうに劣化していく流れも当然っちゃ当然かなと思いながら、気に入ったものがあればダウンロードしておこうという感じ。 そしてまた最後の一枚だけは同じように詳細画像も見えなければ説明もバグってるという、もはやお約束。ただ今度は画像中央に赤い「201」。

そして次の20枚。 このページはどれも写真の意図がよくわからない。何を撮ろうとしたものなのか、特に被写体もなければ風景という感じでもない。 薄暗い山林に無造作に放置されたゴミのようなものだったり、何となくぐちゃっと汚い排水溝の中みたいな画像だったり、とにかくもうダウンロードどころか見る気にすらならない不快なものばかり。 タイトルや作品説明はそれなりに素敵っぽい言葉が書いてあるんだけど、まるで写真の内容と合っていない。これは何かおかしい。 最後の一枚を開いてもこれまでと同様なんだが、今度は真っ黒い詳細画像にわりとはっきりと「94」の文字。ここにきてこの意味不明な一枚にも何か急に気持ち悪いものを感じたのは言うまでもない。

そして最後の20枚。これは見てはいけなかった。 小さなサムネイル画像からすでに伝わってくる血生臭さ。詳細なんてとても開く気にならなかった。 その日はもう気分が悪くなってしまい、そのままPCの電源を落としてさっさと寝た。当然眠れなかったけど。

翌日になって、あの変な写真家の作品をかなりの枚数ダウンロードしていたことを思い出す。もう昨日の出来事からしたらどんな綺麗な風景写真だろうと全削除したくなるわけで、急いでダウンロードファイル一覧を開く。 しかしここで死ぬほど後悔した。フォルダを開いたときに画像ファイルが自動的にサムネイル表示される設定になっていたことをすっかり忘れていた。 そこにあったのは全部、あの見たくもなかった最後のページの画像。ファイル名は全部「4.jpg」になっている。 すぐに閉じてフォルダごと削除。変なきっかけで二度と復活しないように、その上から削除ツールまで使ってPCから完全削除しといた。

そういえば個人ページのブックマークも削除しとかないと。でももはや指先が震えるほど気持ちが焦っていたせいで、ブックマークを右クリックしたときに間違って「削除」じゃなく「開く」を押してしまった。 その個人ページはなぜか昨夜と違って写真家の名前は「土ニカエルマデ」。写真のサムネイルも「-1」というタイトルの一枚だけになっていた。内容は人物写真のように見える。

また気分が悪くなったのでとにかく急いで閉じて、ブックマークも履歴も完全に消去した。

今月の時代キャラットは鎌倉さんでございます

寒いですね~!今年は雪が足りないなどと言われてますが、寒さだけは圧倒的にキテます!そんな令和二年の二月、CHARATの時代擬人化は鎌倉さんです(^^♪

鎌倉時代と言えばもうあれですよ、源氏の時代ってことでイメージはもっぱら源氏物語ですよ!……なんて思ってたら、源氏物語って平安時代の作なんですってね!アイヨー( ;∀;)

むしろ平家物語の方が平家滅亡後だから鎌倉時代以降の作ってことになるんでしょうかね……ええいややこしい!ややこしいから鎌倉は光源氏のイメージで良いですよもう( ゚口゚)=3

ということでキャライメージも何となく源氏名の世界です。夜の蝶です。水商売アイランド伝説のキャバ嬢の世界です、はい;つД`)嘘です

ところで鎌倉っていう町もまた御朱印を集めようなんて思ったらとんでもないことになる町でありまして、鎌倉の中だけで完結する札所巡りがひぃふぅみぃ……それ以外にも坂東うんたら、花の寺うんたらと、全国ネットになっている札所巡りがひぃふぅみぃ……Ψ( ̄∇ ̄)Ψ

それどころかまだ鎌倉五山すら巡り切れていない小生でございます。紫陽花のきれいな季節になったらまた鎌倉にでも出かけてみようかしら……ランチとかやたら高いけど⊂⌒~⊃。Д。)⊃

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