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2016年 4月 平成二十八年 卯月

2016年 平成二十八年 4月です。春本番ですね♪

今回もまたアレ頼んじゃいました( *´艸`)

竹三屋千葉県八街市八街ほ693-1

久々にお邪魔します!昔ながらの町中華、竹三屋~!今日は夜ご飯なわけですが、ここに来る時ぁなんたってやっぱりアレが食べたいときです、そりゃそうです( *´艸`)

まずはこんがり焼き餃子~!こいつでライスも捨てがたいですが、今日はサイドメニューとして華を添えてもらうことにしました

焼き餃子をサイドメニューにするときはタレは酢コショウって決めてる昨今だったんですが、今日はそこもあえて初心に帰って普通のラー油ダレ(*´Д`)はふはふうめぇ~

そして、支那そば!あえてラーメンじゃなく、より優しい味わいのこちらを(^^♪

今宵はたまごをトッピングしてみましたが、今ドキのラーメン屋さんのような味玉だの半熟だのじゃなく、もうほんとシンプルに茹でたまご!こーれがまた良いんですよね~(*´▽`*)

お蕎麦でいうところの「おかめそば」的なものから純粋に進化を遂げたのであろう、支那そばのかやくたち!水菜はちと最近志向かもしれませんが、とにかくこの彩に満ちた「もてなしの顔」は、昭和の昔から今もって色褪せることを知らない幸せカラーなのであります(*´ω`*)

では伸びないうちに、いただきます!ずるずる~!うめぇ~ごちそうさま~(^◇^)

竹三屋
中華料理
千葉県八街市八街ほ693-1
043-443-8001
~1,000円
11:30~23:00 年中無休
八街駅から1,163m
駐車場あり

ことこと煮込みハンバーグが目玉の洋定食屋さん( *´艸`)

しすい亭千葉県印旛郡酒々井町酒々井1593

ちょっと立地がわかりづらいところにありますが、地元では評判の洋定食屋さん、その名も「しすい亭」にやってまいりました

駐車場が割と狭めなのと、車の通りがそれなりにある中で看板が小さく見逃しがちということさえクリアできれば、かなりオススメだし通いたくもなるほっこり洋食屋さんなのです( *´艸`)

やっぱり定番は揚げ物もうまいんですが、やっぱりなんつったってこのコトコト煮込んだホイルハンバーグ定食だと自分は思うのです!このコクのあるデミグラスソースで食べるハンバーグごはんはほんとたまらんのですよ~(*´Д`)

まるでハヤシライスのごとくたっぷりコクのあるソースを軸に、その上からジューシーなハンバーグが乗っかるという風に考えちゃうとこれはもう……腹が減ってなくても腹が減るかなりじゅるりな展開(*´▽`*)

そしてこちらがライスとスープ……じゃなく油揚げのお味噌汁!!これですよ、なにしろここがほっこりすぎるところ!!こういうところがお袋さんのハンバーグっていう感じで学生さんにも人気なわけです(*´ω`*)

定番のみんな大好きマヨパスタなミニサラダも付いてバランスも良し!全体的に昭和のにほひが残る感じがやっぱりどこかすると思うのです(^-^)

しすい亭
洋定食
千葉県印旛郡酒々井町酒々井1593
043-496-5056
1,000円~2,000円
11:30~14:30(L.O.14:00)・17:30~21:30(L.O.21:00) 水曜定休
JR酒々井駅から徒歩18分・京成酒々井駅から徒歩20分
駐車場あり(10台)

てーてってれーのねるねるねるねがアイスになっていた( ゚Д゚)

あのねるねるねるねをアイスコーナーに見つけてしまいました!練れば練るほど色が変わって……のアレですな!実はかつてCMこそ何度も目にしたんですが、実際買ったことはなかった気がするなー……それすらもよく覚えてませんが;つД`)

これはちなみにバニラとレモンとソーダが別々のアイスになっていて、それをこねこねしていくとメロン味になるっていうオーマイコンブシステムなんですな!あれ、CMでは確か練っていくと色が変わるってだけで、ブレンドするってイメージはなかったような……(;´∀`)

ねるねるねるね CM

うーん、今のねるねるねるねはもしかしたら複数の味を混ぜ合わせるお菓子に進化したのかも?それのアイス版だからこういう仕様ってことに……うん、まぁ何しろ買ったことないんでな~んにもわからんですがね……( ;∀;)

あ、なんか3色がきれいに分かれてて良い色!そして上に乗っかった正体不明のお茶漬けのあられみたいなオレンジ粒がまた彩り的に良い感じ!あ、これははじけるキャンディーなのか( *´艸`)なるほど

なんかこういうの崩すのって非常に勿体ないけど、じゃあさっそく練っていきましょうかねぇ

おおー冷凍庫から出したばかりでカチカチかと思ったら、けっこう良い手ごたえで綺麗に練れる練れる(*´▽`*)

あっという間にこんなわけわかんない虹色ソフトクリームみたいになりました!あ、味はメロン味だけど色はメロン色にはならないのね……ん?練りが甘いのか?(*´Д`)

でもこりゃ昔あったトルコアイスみたいに、んにょ~んと伸び~るアイスになりました~!はじけるキャンディーも適度に散りばめられて色合いも良い感じ!遊び要素が売りのアイスにしてはなかなかしっかりとうまいですよ~

ねるねるねるねアイス
クラシエフーズ
130円
2016年(平成28年)2月29日発売

エネルギッシュな気分に合わせた湯あがり3種瓶

3大やる気飲料、オロナミンC、リポビタンD、ファイブミニ!うーんファイブミニだけ異端児ですかねぇ……いや、この中だとリポDが異端児か……?( ;∀;)

ファイブミニ最近飲んでないな~……何とも例えようのない不思議な味なんですよねこれも!最初に飲んだ時の違和感ったらないですが、今や「これこれ!」っていう味ですもんねぇ( *´艸`)

オロナミンCは当初リポビタンDのような医薬品として出す予定だったそうですが、炭酸飲料にして差別化しようとしたところ認められなかったという経緯があるそうで( ˘ω˘ )

いずれにせよ清涼飲料水の世界に茶瓶のエナジー系っていうジャンルを確立したのですから偉大です!気分だけでも十分に回復しますよ!腰に手を当てて湯あがりにぐいっといただきましょう

リポビタンD
大正製薬
153円
1962年(昭和37年)発売
「リポビタンD」を買いに行く

ステーキ丼にはわさびだよ!バーボンにも合います( ゚ー゚)

お安いステーキ肉でカットステーキ丼!ソースはいつものオニオンドレッシングから作るステーキソースもどきに、ペッパーをこれでもかと効かせて、そこにわさびをちょいと添えて!爽やかな辛さの中に牛脂とわさびの甘みが広がるお手軽シンプルな一杯でございます(*´Д`)

お酒はテネシーウイスキーのジャックダニエル!バーボンの甘い香りにステーキ肉っていうダイナミックワイルドなアメリカンと、わさびの爽やかさに丼飯っていう和の野趣が一体化した夕餉でございます!我ながらたまらんですなぁこういうごはん!( *´艸`)

金額にしたら300円くらいでしょうか。いくら格安でもステーキ用の一枚肉ってのははやりちと値が張るもの……カレーシチュー用の肉やバラ肉なんかを使えばもうちょっと抑えられるかも?( ゚ー゚)

究極のコロッケ蕎麦なるか、ゆで太郎!?(*´Д`)

ゆで太郎 酒々井店千葉県船橋市本町4-41-7 ステージ船橋1F

本日のランチは満を持してコロッケ蕎麦@ゆで太郎!一度確認したかったんですよね~ゆで太郎でコロッケ蕎麦( *´艸`)

駅そば含むいわゆる昔ながらのチェーン系のジャンクな蕎麦とは一味も二味も違って、割と本格的な蕎麦を提供するゆで太郎だけに、これでコロッケと合わせたらどんな味になるのか実に気になっていたところ

もちろんスタイル的にはいわゆる格安チェーン系の蕎麦屋なんだから、当然コロッケ蕎麦もやってるんだろうと普通に思って意気揚々と出かけたわけです!ところが券売機を見てびっくり、なんとコロッケは単品としてのみで、いわゆるコロッケ蕎麦っていうメニューは存在しておりませんでした(;´∀`)マジっすか

メニューを置かないってことはやはり「違う」っていうことなのかなぁと、こうなると逆に不安も過ってまいります(´・ω・`)

とりあえずここで引き返す選択肢もないので、覚悟を決めてコロッケどーん!ついでにわかめも揚げ玉も乗せたれー!うん、ビジュアル的にはそれっぽい!いただきま~す('ω')

あああ~、こここれは~!うん、そうですね、やっぱり合わんですコロッケ!いくら格安系チェーンと言えども、ゆで太郎くらいの蕎麦になるともう「これは違う」ってなります!そうかー結論が出ちゃいましたねついに……コロッケ蕎麦ってのは蕎麦にコロッケが合うんじゃなくて、ジャンクな1杯にコロッケが合うってことだったんですねやっぱり;つД`)

天ぷらが蕎麦に合うんだからコロッケでもっていう発想とはやっぱりちと違いました……ジャンク蕎麦はジャンク蕎麦でまったく別の「ワールド」として考えるべきなんだってことがはっきりしました!うん、いい勉強になったよゆで太郎(*´Д`)

ゆで太郎 酒々井店
日本蕎麦
千葉県船橋市本町4-41-7 ステージ船橋1F
043-309-5761
~1,000円
6:00~23:00 年中無休
酒々井駅から1,144m
駐車場あり

学校給食でもお馴染みゆかりがわかめラーメンとコラボ( *´艸`)

エースコックのわかめラーメンがゆかりとコラボ!ゆかりごはんやゆかりおにぎりが昔から大好きな自分としては、こ~れは食いつきますよ~!

何というか三島食品はわかめごはんの素も作ってるし……ってまぁそのことは直接関係ないんでしょうけど、雰囲気的に自然と相性が良くなる気がして仕方ありません(^^♪

ごま・しおとあるので、いつものわかめラーメンの醤油味じゃなく、ゆかりに合わせて塩ベースってことになるんでしょうか( *´艸`)

別袋は3つ。かやくはデフォルトのわかめにコーンに白ごま、そしておそらく塩ベースであろう粉末スープ、そして「ふりかけ」!これがゆかり本体ってことですよねきっと(*´Д`)

なるほど今更ですが本来的なポジションですねゆかり……ということはですよ、これはいわゆるアレンジメニュー的な、「ゆかりって実はごはん以外にかけても美味しいんですよ」っていう新提案に繋がってると見ても差し支えないってことなんじゃないでしょうかねぇ

後でいろいろ試すきっかけにもなりそうな気がします(*´ω`*)

お湯を注いで3分!いつもの手間暇でささっと完成です!なるほどビジュアルからしてすでに優しそうな透明なあっさり塩スープがキラキラと美しい!そこにまたふりかけのゆかりの赤が映えますね~( *´艸`)

スープを一口。うん、ゆかりの香りバッチリです!ごまとわかめの香りと交差して実に品のある良い味わいに仕上がっています!スープも塩味なので香りを邪魔せず旨味を純粋にプラスしてくれて、とてもバランスの良いまさにゆかりを主役にした香りを楽しめる1杯という感じですね(*´▽`*)

麺も茹で揚げ麺のジャンクな味が素直に馴染みます!意外と思ったよりパンチのあるスープになっていたんですね!これは完成度高いです!また買おう~(∩´∀`)∩

わかめラーメン ごま・しお 三島のゆかり仕立て
エースコック
180円
2016年(平成28年)3月21日発売

あの時喰ったあのラーメンは一体どれだったんだろうか……;つД`)

ガキ大将 新千葉店千葉県千葉市中央区新千葉2-1-1 新千葉ビル1F

かつて「フォンテーヌの森」に出かける前に寄った筑波のガキ大将で、こでらんねぇ~ラーメンに出会ったのが忘れられないんです!「そりゃ旅先フィルターだったんだよ」とかいろいろ言われましたが、とりあえずたまたま近くにあったガキ大将新千葉店で味を確かめずにはおれませんでした(*´Д`)

しかしそのメニューがいったいどれだったのかという肝心なところがすっぽりと抜け落ちていてですね……仕方なく看板を背負っている「ガキ大将ラーメン」をいただいてみたんですね( ;∀;)

うん、にんにくが効いていて実にパンチのあるスープ!背油の具合も程よく甘みもあって、麺との相性も良い!とろとろ煮卵にほろほろ煮豚のトッピングもとても良い感じ(^◇^)

しかし!しかしです!やっぱり旨味のこうぐっと来ないところに関しては、今一つコレジャナイ感が拭えなかった……筑波で食べたやつはもっとガツンとした旨味がスープにあったんですよね……メニュー間違えたのかな?くそーくやしいけどやっぱり「旅先フィルター」だったのかもしれないです;つД`)

ガキ大将 新千葉店
中華料理
千葉県千葉市中央区新千葉2-1-1 新千葉ビル1F
043-246-1177
~1,000円
10:30~0:30 年中無休
千葉駅から243m

ちょっと外れたところですが、良~いお蕎麦屋さん見つけました

三升屋千葉県千葉市美浜区稲毛海岸4-4-26

お、通りがかりにちょっと良さそうなお蕎麦屋さん発見「三升屋」!稲毛駅からちょっと離れた郊外の団地の1階といった立地ですが、この渋いセンスの門構えのおかげですっかり小粋な蕎麦屋さんという風情ですな( *´艸`)

蕎麦打ちの実演ブースなんかがあって、外からもかなり気合が入っている様子が伺えますね。暖簾をくぐると中はいかにも賑やかな町のお蕎麦屋さん風!こんな立地でもお客さんがたくさん入っていて人気がある様子ですヾ(≧▽≦)ノ

天ぷらの良い香りがする蕎麦屋さんってのがまた、それだけでなんだかうれしくなってしまうものですね

今日は初めてなので例に漏れず、最近の自分流「初めてのお店はとろろせいろからたぐるべし!」を敢行いたします!今日はお腹が空いているので大盛りで!こちらではうずらの卵も別器で供されるのが親切ですね( *´艸`)

まずはつゆ半分をとろろに合わせ、とろろせいろをさらさらっと!うん、うま~い!とろろも程よく滑らかでつゆとそばにきちんと絡んで、石臼挽きの香り高い蕎麦との相性も良く、実にバランスのいいお味(*´▽`*)

そして蕎麦を半分たぐったところでとろろをついっと啜ってしまい、今度は残しておいた半分のそばつゆで普通のせいろとしていただきます!ん~やっぱりこれもうまい!やっぱりこのそばつゆは好きなタイプでした(*´Д`)これですよこれ

賑わいを見れば一目瞭然でしたが、お値段のハードルもそんなに高くないのにこの満足度です!観光地でもないただの郊外だから電車では行きづらいけど、むしろだからこそ負けずに頑張ってる良い蕎麦屋さんというわけですね(^^♪

こちらが箸袋~!篆刻のような「蕎麦」の文字の崩し方がまた涼味があって良いですね!また来ます~

三升屋
日本蕎麦
千葉県千葉市美浜区稲毛海岸4-4-26
043-242-9443
1,000円~2,000円
11:30~15:00(火・水曜)・11:30~15:00 17:30~19:30(木~日曜) 月曜定休・不定休
稲毛海岸駅から673m
駐車場あり

懐かしの透明瓶リンゴ、今ではヤクルトタイプの容器で生きています

かつては牛乳配達で瓶牛乳たちと一緒に牛乳箱に毎朝届いていた瓶リンゴ!今では瓶タイプは温泉や道の駅でもめったに見られなくなってしまいましたが、実は我らがチー坊の手によってこうしてヤクルトタイプの容器になって生きていたのですね~

やっぱりこういうりんご飲料は上にかかるセロファンが緑色ってのが定番です!それを引き継いでか、蓋の色はやっぱり緑瓶の時のイメージをまんま引き継いでいるあたりはさすがのチチヤス!心得ておられます( *´艸`)

瓶リンゴはストラップになって生きているんですが、こうして並べるとまるで普通にそのままのミニチュアみたいに見えますよね!そのくらい遺伝子を受け継いでいるというわけなのです(*´Д`)

乳酸菌飲料でありながら、味はまさにそのまんま本当に飲みやすい素直なクリアタイプの果汁飲料というお味!こんなにもフルーティーに乳酸菌飲料を仕立て上げてしまうなんて、チチヤス品質はさすがと言わざるを得ませんね(*´ω`*)

チチヤス乳酸菌飲料 りんご青森
チチヤス
189円
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