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2016年 7月 平成二十八年 文月

2016年 平成二十八年 7月~!七夕祭りで夜空を見上げて☆

前回は雷様襲来により途中断念した尚仁沢の源流へ、今回とうとう足を踏み入れました

尚仁沢湧水栃木県塩谷郡塩谷町上寺島1616-4

山を越~え~谷を越え~!写真はもうだいぶ奥地へ足を踏み入れたところですが、実は以前にも一度源流を目指してこの地へ分け入ったことがありました……( ˘ω˘ )

しかしその時はこの場所にすら辿り着くはるか手前、途中の階段を下りて沢に出られる場所に差し掛かったあたりで、遠くの空からゴロゴローと雷様の牙を剥く声が聞こえ始めてしまったため、泣く泣く道半ばにして断念したという苦い思い出があるんですよ~;つД`)

なにしろそれでももうかなり奥地まで踏み入ってしまってのこと……帰りはこの山の中で徐々に大きくなってくる雷様の足音から逃げるように、もと来たハードな山道をダッシュ気味に帰りましたよε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

そういうわけで今回はリベンジ!ようやく雷様剣士ダイジのロケで見たあの景色の場所に辿り着きました……その道のりもいよいよあと一歩!清流に掛かる橋を渡って、木道をひた歩けばそこには……( ゚ー゚)

到着しましたー!ここです!ここが尚仁沢湧水の源流!……わかりますかね?一見すごい水量の川があるだけのように見えるでしょうが、実はもうここで川がぷつりと途切れているんです( ゚口゚)=3

ええ、源流ったらもっとなんというか、岩から染み出す最初のポタリみたいな風景を自分も想像してましたよ!しかし実際はこれだけの大きさの川がこの場所でいきなり始まっているってんですから、その湧水量のとんでもない多さにビックリです(*´Д`)

中でも特にここ!「尚仁沢湧水」の文字が指し示しているこの場所!湧いてますよー足元から滾々とミネラルウォーターが!こーれは飲むしかないでしょう!むしろわざわざこの場所までこれを飲みに来たんですからΨ( ̄∇ ̄)Ψ

んー、まぁそれでもここはハートランドのような施設とは違うので一応辺りを見回しておいてみたんですが、とりあえず特に飲用禁止とは書いてないようなので飲んでも大丈夫ってことじゃないですかね?そりゃ突き詰めれば自己責任でしょうけど( ˘ω˘ )

じゃあ、いただきまーす!ガブリガブリ!いひゃあ~冷んめてぇぇ~!そしてうんめぇぇ( ゚口゚)=3

そりゃあ多少は夏の山歩きで消耗してるってのもありますが、そんなことよりももうね、酒じゃないのに五臓六腑に染み渡るようなんですよ!本当に味から何から、とにかく自然に体にスゥーっと溶け込んで入ってくる水なんです( ;∀;)いつ飲んでもたまらーん

全国名水百選最高順位第9位!やっぱりここの水は素晴らしいです!よくよく表示を見ると海抜たったの590mしかないってのに、まるで山の最深部に湧いてる秘境の水っていう感じしかしませんぜ……( *´艸`)

尚仁沢湧水
栃木県塩谷郡塩谷町上寺島1616-4
0287-45-1111(塩谷町役場総務課)
無料
24時間
JR矢板駅より関東バス「今市・鬼怒川温泉駅行き」で約30分 「塩谷町役場前」下車 町営バスで約30分 「鳥羽の湯温泉」下車 徒歩1時間で遊歩道入り口 遊歩道を徒歩約30分で源泉
駐車場あり(無料)

前日予約で滑り込んだのは、ちょっと変わった温泉宿でした

塩原温泉「赤沢温泉旅館」栃木県那須塩原市塩原1149

予定が前日の夜に急遽キャンセルになるなんてーこと、よくありませんか?今回の塩原旅行はまさしくそんな折、前日の夜20時以降に滑り込むように旅館をネット予約という展開なのでありました

まさかねぇ塩原でそんなふうに旅館が取れるとも思いませんでしたが、逆に取れたということがかえって不安になってくることもあったりなかったり……?ちょっといつもと違う温泉旅になる予感に、ドキドキ半分ワクワク半分であります(;´∀`)

ということで塩原温泉のはずれにある「赤沢温泉旅館」にやってまいりました!宿へ向かう小径は脇に箒川の流れが見えて、また広々とした門前は実に開放感があって良いです

出迎えてくれた女将さんは、なんと中国ご出身の方!聞けばこちらの赤沢温泉、インド旅帰りのご主人が途中に中国で出会った女将さんと2人で始めたという異色の経歴なのであります!そういえばロビーや廊下の調度品もかなりインドチック?な感じですよ( ゚Д゚)これは不思議

あ、でもお部屋は純和風の畳の間なんですよ~!そこはちゃんとした日本の温泉旅館スタイルなんですね……インドに中国に日本にと、異国情緒を行ったり来たり!こりゃ何とも面白い非日常空間であります(*´Д`)

お部屋に通されたら最近の習慣でさっそく本日の調達物を展開と行きましょう!まずはお土産に、塩原と言えば松泉堂の温泉饅頭!定番です(^-^)

そして本日の湯あがりドリンクは、塩原温泉のメイン街にある酒屋さんにて調達した塩原温泉サイダーと、あと見つけてつい思わず衝動的に一緒に買ってしまったんですが、こりゃごはんですよのパクリかっていう面白パッケージの「ラムネですよ( *´艸`)

いやいや今宵も実に湯あがりが楽しみであります!それではさっそく食前のひとっ風呂と参りましょうか~

古代檜を丸々使った巨大檜風呂

考えてみれば塩原温泉にはもう何度も足を運んでいるのに、宿泊するのはまだ2度目なんですよね~……源泉が多数ある塩原温泉で、知っているお湯といえば元湯ゑびすやの源泉2本と、湯っ歩の里の間欠泉のお湯くらいなもんですよ( ;∀;)

今回はそういうわけで、やっと塩原で入る3つ目の源泉ということになりそうです

内風呂には大きな窓が設置されているんですが、残念天候が今一つだったので景色としては微妙です……しかし内風呂の浴槽は古代檜を丸々くり抜いて作ったという豪快な一品!同じ木の浴槽でも 普通の組み木のものとは違って、木の肌触りそのものになんとも雄大なる生命を感じる湯心地(*´ω`*)

お湯はちなみに無色透明のさらさら系温度も丁度良く長湯も可能です(^^♪

露天の方は岩風呂となっておりまた風情が変わりますね!まさに塩原の山々からの贈りもの!澄み渡った新鮮な空気を吸い込みながら、滾々と湧き出でる名湯にじっくりじんわりと浸かるというこの非日常な時間……思い立ったが吉日と申しますが、良い気分ですね~まったく( ˘ω˘ )

岩の上に置かれたガラスのキューブみたいなものがずっと気になっていましたが、これは後のお楽しみ~

湯あがりにふと「古代檜」についての説明書きを見つけて、遅ればせながらじっくりと読んでしまいましたよ。なんと樹齢2000年を数える神木級の檜だそうで、温泉成分に加えて浴槽からも精油が染み出して効能を与えるみたいですね!まぁ~これはなんと贅沢なお湯でありますことでしょうかねぇ~(^◇^)

夕食は和中折衷という変わり種

さて夕餉の時間がやってまいりましたよ~!ここまでの流れから食事もさぞ変わり種のメニューが楽しめるのだろうと期待していましたが……( *´艸`)

おぉぉ~ここれは~!少なくとも普通の温泉旅館ではまずお目に掛かれない無国籍風なラインナップ!まずもう先付けからして和洋折衷な趣ですよ!これは面白い食体験が期待できそうですね(*´▽`*)

そしてついにこの日が来ました!温泉宿の夕餉で中華料理ですよ!そりゃ、湯あがりラーメン的なものならよくありますよ?しかし今回はしっかり食事そのものが中華ですからね~( *´艸`)

しかもこの中華スープ……いわゆる日本のラーメン屋さん的なものではなく、いわゆるネイティブの女将さんの手による本格中華ってやつですよ!そんじょそこらじゃ味わえない一品です!めっちゃウマい( ゚口゚)=3

クコの実とネギが具材として入っているので薬膳スープのように見えますが、この味付けの根本は一体何なのでしょうね……なにやらじわ~っと口の中に広がってくる旨味と何とも良い香り!ここまで深い味わいとなると、いわゆるちゃんとした広東料理のシェフも顔負けなんじゃ……;つД`)

こちらは甘い味付けにエキゾチックな香り付けのサラミが添えられた、ターメリック色の中華おこわ!これがまた先ほどのスープとは打って変わって何とも良い感じのスパイシーさでうめぇ~んですよ(^◇^)

それにこれもまたどこか薬膳料理っぽい不思議な味わいがあって、ただうまいだけじゃなくこれまた絶対体に良いやつってことなんじゃないでしょうか

あ、ちなみにお酒は日本酒にしました!だってここへ来てイワナの塩焼きとかも出てくるんですもん~!それに何たって日本酒は懐が深く大抵の料理に合ってしまうので、こういうときには実に使える良いチョイスなんですよ~(^-^)

火が付いている鉄鍋の中身は、ガツンと栃木牛のステーキ!味付けは素直に岩塩なので、お肉の脂の甘味がダイレクトに楽しめます!酒が進んでしまってやばい~( ;∀;)

抹茶塩でいただく天ぷら盛り合わせ!まぁ~もう本当に国境なきフルコースで進行していく今宵の夕餉!和洋中を目くるめく味わい尽くす、他ではまず味わえないおもてなし料理の数々にほろ酔い気分も最高潮(*´▽`*)

〆にご飯をいただきましたが、ここで先ほどの薬膳スープを特別におかわりさせてもらっちゃいました!こりゃ~最高の〆ですよ女将さん(∩´∀`)∩

そして、そしてラストのこのスイーツ!見た目はごくごく普通の杏仁豆腐ですがこれが、これがすげぇ~うま~い!こんな杏仁豆腐があったなんて( ;∀;)

いやー素晴らしき日本の温泉と中国の薬膳が織り成す回復系おもてなしの数々!まさかこんなリゾート体験になろうとは想像だにしておりませんでしたよ!明日の朝食も実に楽しみ!ごちそうさまでした(*´▽`*)

食後のひとっ風呂は灯りが幻想的でした

さて薬膳料理をお腹いっぱい食べて内側から回復中のところ、さらに贅沢な効能の塩原温泉に浸かって血液の循環を上げていきましょう( *´艸`)

内湯で古代檜のエネルギーを温泉経由でいただいた後は露天風呂へ。なるほど夕方に見かけた謎のキューブが夜になってすべて光っております!ゆらりゆらりと色が変わって、これはなかなか幻想的でかつほっこりな演出じゃないですか

湯あがりは涼みがてらぶらぶらと箒川の方へ出てみました。さりげなく玄関前の木には涼やかなブルーの電飾が光っていて、なんとも癒される感じ。冬場とはまた違う、夏場の電飾。これもまた良いもんですね(*´ω`*)

あ、それからお部屋に戻って塩原温泉サイダーいただきました!炭酸弱めのやさしい湯あがりサイダーで、渇いた喉に実に心地よくごくごくと入っていきました~(^^♪

朝陽が美しい朝風呂

おはようございま~す!いやーとても快適に眠れて、実に爽やかなる朝!薬膳の効果出てますかねぇ?( ^ω^ )

それでは今朝も恒例、朝食前のひとっ風呂と参りましょう~

おお~昨日と違って今朝は天気が良いので、大きな窓から朝陽が差し込んで古代檜の湯がきらきらと輝いているではないですか(*´▽`*)

これはパワーをもらえそうですね~!やさしい湯温で朝からとっても順調にエンジンが掛かってまいりますΨ( ̄∇ ̄)Ψ

朝食はなんとピータン粥

朝食~!まずは大きな白いお皿にオードブル的に盛り付けられたスタンダードなおかずたち!焼き鮭にかまぼこに卵焼きと、温泉旅館の朝食らしくて実に嬉しいです(*´ω`*)

そしてやっぱり朝から期待どおりの広東料理のお出ましです!ごま油の香りが香ばしく立ち上る、しっとりやさしいピータン粥ですよ~!すげぇ~朝からピータンだなんて初体験( ;∀;)

あーそれでもってまたこれが最高にうまいじゃないですかー!朝の鈍感な舌に嬉しいしっかりめの味付けに、ピータンの風味もまた良いですね~!お粥だから朝から何杯でもいけそうです……あーやばいやばい(*´Д`)


いや~こういう温泉旅館体験は初めてでしたが、最初の不安をかき消すような面白さが盛りだくさん!温泉中華ディナーっていう貴重な体験もできましたし、思った以上に満足度高めでしたヾ(≧▽≦)ノ

チェックアウト後、宿の前から箒川の清流に降りてみました。いや~朝湯あがりってこともあって川面を渡る朝の風が心地よい~!7月なのにこの涼やかさ!やっぱりすっかり避暑地ですよね~塩原くんだりまで来ると

水の透明度も圧倒的に高くて、触ってみると冷たい冷たい~!いやー栃木にいると実感するなー……今日も1日楽しみです(*´▽`*)

塩原温泉「赤沢温泉旅館」
栃木県那須塩原市塩原1149
0287-46-5700
大人1名 9,612円~
カード可
駐車場あり(無料)
もっと詳しく / 宿泊予約

栃木といえば、いやもはや栃木じゃなくても関東とちぎレモン(*´Д`)

栃木と言えば何はなくともこれですね!とにかく商品展開が多彩で面白いことでも知られますが、なんつったってまず初めにこれありきですよ!お土産屋さんで1コーナーを占拠してしまうくらいの商品数だったのに、肝心のこれが見つからなくて涙した鬼怒川温泉のあの日……

今回はなんと千葉のスーパーで売られているのを見つけてしまったので抑えてきましたよ!まさかこれを栃木以外で入手できるなんて思いませんでした……さっそくいただきます( *´艸`)

いや~やっぱこの味ですよ~!ちょっと駄菓子みたいな感じでもあり、ブルボンのバームロールを思い出すような味でもあり、なんとも懐かしいような童心に帰るような、実にほっこりとした気持ちになる湯あがり飲料ですよね~……きっと昔から変わらない味なんでしょう;つД`)

栃木の温泉に出かけるときにはまず探すのが瓶牛乳!温泉サイダー!そしてこれ、関東栃木レモンですよ!とはいえ千葉でも入手出来ることがわかってしまったので、今はかえってあまり本場で探さないかも……?(;´∀`)

こちらはAmazonで見つけたレモン牛乳リラックマ東京のもんじゃ山梨の桔梗信玄餅など、各都道府県のバージョンがあるシリーズなんですが、なんと栃木はこれなんですね~(∩´∀`)∩

レモン牛乳がミニチュアになってるってだけでテンションだだ上がりなわけですが、よくよく調べるとレモン牛乳は食料品だけでなくグッズのほうもいろいろ展開されているみたいなので、こりゃあこれだけで満足することなく今後もちょっと気合い入れて探してみようかしら!?

関東・栃木レモン
栃木乳業
180円
戦後まもなく発売
「関東・栃木レモン」を買いに行く

ステーキ宮の宮は宇都宮の宮ですよ~(*´▽`*)

ステーキ宮 佐倉店千葉県佐倉市春路1-1-2

今日は超超~久しぶりにステーキ宮に来てみました~!ここステーキ宮佐倉店は、最初はステーキ宮で始まって、一度違うお店に変わって、そしてまたステーキ宮に戻ったという経緯があります( *´艸`)

前回食べに来たのは変わる前のステーキ宮なので、その間実に20年余りか!?ほんとすごいブランク;つД`)

もうね、宮といえば宮ソース!20年経った今だってこのこでらんねぇ味が忘れられないんですよ!というわけでレアステーキといういかにもワイルドな形をした肉塊を、もちろん焼き加減はレアで注文(*´ω`*)

宮ソースといえば大根おろしを使ったソースってことが特徴的だったと思うんですが、今の宮ソースには大根おろしが入っていないようなのです。スーパーに売られてる宮ソースの原材料を見て確認しましたよΣ(゚Д゚)

いやでもね、原材料がどうであれこれやっぱりうまいソースですよ~!普通に玉ねぎベースになったとしてもその味わいは2重にも3重にも深みがあって、肉の旨味をぎゅんぎゅん引き出してくる……やっぱさすがですよ。抜かりないおいしさ(*´Д`)

そしてガーリックライス!こーれがまた……もはや単体でがつがついきたくなるような香り良き炊き込みライス!ステーキとの相性はもう言うまでもありません

またこいつがおかわり自由だっていうから泣かせるじゃないですか!不景気な中、次々と格安なファミレスが増えていっても、ここに来てステーキ宮のランクは全然落ちてないんですよね( *´艸`)

さすが栃木が生んだ国民食ですな!近いうちまた寄らせてもらいます!ごちそうさま~(∩´∀`)∩

ステーキ宮 佐倉店
ステーキ
千葉県佐倉市春路1-1-2
043-486-3354
1,000円~2,000円
11:00~22:30(L.O.22時) 年中無休
JR佐倉駅南口より徒歩20分
駐車場あり

暑いってこともあって、かもちんの会の舟遊びなぞ~(*´Д`)

道の駅多古 あじさい館千葉県香取郡多古町多古1069-1

本日はお日柄もよろしく、いろんな道の駅の「お手本」になっているらしい「道の駅多古あじさい館」へやってまいりました。いや~まぁこの季節にお日柄が良いということは、すなわち暑いってことなんですよね~ふひぃ~( ゚口゚)=3

この水車も回らなくなってだいぶ経つよなぁ~……こんな暑い日くらい回してくれりゃあいいのに;つД`)

栗山川には「かもちんの会」による舟遊びが出ていましたよ。いや~まったく暑さに負けて、今日はいっちょ風雅に川面を渡る風に吹かれてみようかと思います

ひょお~涼しい!これは思ったよりずっと涼しいですぞ!!けっこう速度も出してくれるので風がちょー気持ち良いー(*´▽`*)

周りはこの地のブランド米である多古米の田んぼが広がっていて、この水流はそんな高級米を育むのになくてはならない、この地の名産を支える命の水というわけです。なにしろ献上米ですからね~多古米は( ˘ω˘ )

ところで「かもちんの会」ってこの川によく寄ってくる「くぁっくぁ」の「鴨ちんの会」だと思っていたんですが、どうも雷魚のことをこの地方の呼び方で「かもちん」というんだそうな(´・ω・`)

さぁて涼んだ涼んだ~でも喉は乾いた~ってことで、なぜかここで鹿児島の「からだに温泉水」をいただきます!ひゃぁ~日陰日陰!テントに隠れないと(*´Д`)

垂水の地で55℃で湧出しているという正真正銘の温泉!つまり飲泉ってわけですね!それをキンキンに冷えてやがるって状態にして、透き通ったペットボトルでぐいぐい~!っくはぁ~うめぇ~!これはもうまったく癖のない普通の軟水!沁み込んできやがる~

先の栗山川の流れと言い、水は命の源!水に流された後に水で洗い流す!この季節はとにかく冷たい水が何より美味い!爽やかな気分ですなぁ~( *´艸`)

道の駅多古 あじさい館
千葉県香取郡多古町多古1069-1
0479-79-3456
9:00~19:00(9月~3月は18:00まで) 年末年始休館
千葉県 国道296号線沿い
駐車場あり(普通車170台)
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