車窓の思い出ナンバーワン。ボンタンアメはキヨスクお菓子の定番でした(*´ω`*)
オブラートに包まれたキャラメルのような餅菓子というスタイルが当時から異彩を放っていた「ボンタンアメ」(*´ω`*)
なぜか自分の中では昔からキヨスク菓子の筆頭という位置づけのイメージで、今でも電車の旅をするときは昔を懐かしんでキヨスクでこれを買ったりします♨
この独特の食感とジューシーなようなそうでもないような微妙なラインの味わいが、車窓の思い出と紐づいた味としてかなり深く刻まれているのです;つД`)
ちなみに箱に思いっきりイラストが描いてあるにもかかわらず、この味がまさか柑橘系だったなんてことには当然しばらく気づいていませんでした(;´∀`)
ボンタンってものをそもそも食べたことがなかったからかもしれませんが、果物として売ってるところは未だに見たことない気がしますねぇ( ˘ω˘ )
まさか多様化時代の今なら、よく探せばあるのかな?('ω')
ミニチュアストラップにもなっていますが、中身のオブラートじゃなくボンタンそのものがサブアイテムとして付属してるのがなんともかわいい感じです(^^♪
ボンタンアメ - セイカ食品
- 90円
- 1926年(大正13年)発売
- ※掲載当時に個人で集めた情報のため正確でない場合があります。ご了承ください。
昭和レトロ駄菓子シリーズ ボンタンアメ - エイチ・エヌ・アンド・アソシエイツ
- 420円
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