さすがカンロ!こんなお菓子初めてでした( *´艸`)
こういうレトロで黄色ほっこりの象徴みたいなお菓子はほんとたまらんです;つД`)
カンロのナッツボン。ボンってなんですかバカボンのボンですかっていう( ;∀;)
しかもSince1968っていうからもう紛うことなき本物レトリアン(造語)ですよ( ˘ω˘ )
スナック感覚のピーナッツキャンディですって……まったく想像つかないこの感じがもう期待一杯( *´艸`)
ソフトキャンディってわけでもなさそうだし、さくっとしてるというよりかりっとしてるって、え、固いキャンディなのにかじるの?( ゚口゚)=3
セロファンに包まれたかわいいナッツ型キャンディたちがわらわら;つД`)
いいなぁレトロだなぁこの感じ。ちょっと重厚なテーブルの真ん中にガラスの皿が置いてあって、こういうのが盛ってあると完全に昭和の応接間ですよ(*´ω`*)
成田山のピーナッツ最中以来ですね、こんなにもピーナッツ型のピーナッツ菓子ってのは(*´ω`*)
一粒食べてみましょう。お、普通に固い。キャンディーですね完全に。でもこの味!シンプルにピーナッツバターのようなコクと香りのハーモニー!たたまらん;つД`)
そして噛んでみるとさらっと砕けて中からピーナッツがばらりと出てきます。この食感!まさにレトロ新しいとはこのことですね( ;∀;)
ちなみにレトリアンの意味付けを後からするなら、レトロ+エイリアン。レトロなのに未知の新種で、レトロの国から来たレトリアンという感じで良いでしょうか♨
ナッツボン - カンロ
- 181円
- 1968年(昭和43年)発売
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