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オロナミン系(500ml除く)

オロナミンC、リアルゴールド、デカビタCなど、チャージ系強炭酸飲料を集めます!やっぱり茶瓶が基本ですね

中延駅の初見自販機で発掘したオロナミン系の新種( ^ω^ )

コロッケ蕎麦を求めて訪れた中延駅。その途中の見慣れぬ自販機に目が留まり、ついじろじろと眺めた挙句いろいろとゲットしてしまった中の1つです( ^ω^ )

スタミロンってどういう意味でしょう!?スタミナをオロナミンっぽくねじるとそんな感じでしょうか?そしてこういうドリンクではお決まりのごとくスーパーを冠するネーミングですね

お味のほうはなかなかあっさりめ!口当たりにいつものパンチを感じるもすっと抜けていきます。後味がちょっと独特で面白いというか新鮮でした!こういう捻りもありなんだなと( *´艸`)

プリオ・ブレンデックスという販売元だそうですが、意外と知らないところにまだまだこういうシリーズが埋蔵されてるんだなとしみじみ(*´Д`)

スーパースタミロンC
プリオ・ブレンデックス
100円

代表的な2つをミックスしたらどんなことになるのか?

オロナミンCリアルゴールドという代表的な2品に端を発する、茶色い瓶のエナジードリンクたち

デカビタC以降の太瓶タイプは平成の産物ってことで切り分けるとして、いわゆるレギュラー缶サイズの細瓶、つまりリポビタンDタイプのドリンク剤スタイルを今でも忠実に貫いている昭和なやつらって、ほんとに数減ったんじゃないでしょうかね~( ˘ω˘ )

一時期はすごい種類があったと聞きますが、今自分の周りでさくっと入手できるのはこの4種くらいでしょうか;つД`)

ミンナミンとかコスモミンとかポリナミンとか、みんなどこに消えちゃったのさ( ;∀;)

ところでそんなやつらの代表のこの2つって、自分の中で味が真逆っていう印象なんですよね( ˘ω˘ )

以前にも言った変な例えですが、同じケミカルでもオロナミンCはアルコール消毒液タイプリアルゴールドはホルマリンタイプと表現するとイメージ的にピンと来るような(;´∀`)

そこでです。この2つをミックスドリンクにしたらどんな味になるのか?という疑問というか興味がね……( *´艸`)

というわけでやってみたんです。いやこれがまさかの結果ですよΣ(゚Д゚)

なんと味が相殺してなくなっちゃいました!これはもしかするともしかして、ほんとにイメージどおりの真逆の味だったということなんじゃないでしょうかね?( ゚口゚)=3

味の要素を表現するよくあるレーダーチャートみたいなやつで見てみたいもんですが……でもほんとに味が消えたのにはびっくりしました

オロナミンC
大塚製薬
100円
1965年(昭和40年)発売
「オロナミンC」を買いに行く

デカビタがゼリーになっていた

デカビタCがゼリーになってました!駄菓子系のじゃなく、ウィダー系のちゃんとしたゼリーです( ˘ω˘ )

炭酸こそ入ってませんが、270gのビッグゼリーはある意味ドリンク以上にガツンと来ます( ゚口゚)=3

味はいわゆるデカビタですが、炭酸がなくてもこれが不思議といけるんです……炭酸の抜けたデカビタって感じでもない、良い味の調整だと思います

デカビタCゼリー
サントリー食品インターナショナル
200円
2017年(平成29年)10月3日発売
「デカビタCゼリー」を買いに行く

確かなエナジー感!味のバランスもけっこう好きです(^◇^)

もともと500mlペットボトルがぶ飲み系エナジー炭酸の先駆けだったドデカミンが、凝縮されて逆輸入的にデカビタサイズに乗り込んできた商品( *´艸`)

太瓶を模したデザインの缶で、タイプとしてはブラックコーヒーなんかによくある大きい飲み口のボトル型('ω')

ストロングになってもある意味がぶ飲みできる仕様となっております

キャッチコピーはファイト超バクハツ……ちょっと何言ってるかわかんない感じが素敵です(*´ω`*)

味はオロナミンCのイメージに近い、いわゆる「アルコール消毒液」系な感じで、同サイズのデカビタCほど優等生じゃあないです( ˘ω˘ )

ストロングを謳うだけのことはあって確かなパンチエナジー感があるので、このサイズの中では飲みごたえがある方だと思います

「腰に手を当てる度」にして60%くらいかな……('ω')

ドデカミンストロング
アサヒ飲料
100円
2009年(平成21年)4月21日発売
「ドデカミンストロング」を買いに行く

太い瓶ってのを初めて作ったのがこのデカビタチャージ(^-^)

予備校とかでもよく配られていたのを思い出すのがこのデカビタC!(;´∀`)

オロナミン系を少し現代風に拡大した感があったこのドリンク、量もガツンと増えて、その分飽きが来ないように味もすっきり爽やかに調整されてますね(/・ω・)/

当初からCMがサッカーなんかとタイアップしてたり、ここまでくるとかなり平成感が出ますよね

グラスに注ぐと見た目はほとんど変わらないのが、なんたってこのシリーズの特徴(^^♪

デカビタはこの太瓶サイズの先駆けにして、今でも数ある同サイズ商品の中で一番おいしくて飲みやすいドリンクだと思います(*´ω`*)

いや、下手をするとオロナミン系全体の中でも一番癖がないのかも!?いわゆる優等生な味ですね('ω')

デカビタチャージ
サントリー食品インターナショナル
100円
1992年(平成4年)発売
「デカビタチャージ」を買いに行く

実は個人的にオロナミンCよりなじみ深いんです(*´ω`*)

オロナミンCよりも実はなじみ深いこのリアルゴールド。幼少期、自販機で何か買ってやると言われるとけっこうな確率でこいつを選んでました(*´ω`*)

思い出深い茶瓶金と赤のラベルはもう遠い昔の話、このショート缶がレギュラーになってからどのくらい経つでしょうね……( ˘ω˘ )

今でも瓶のリアルゴールドは製造されてるらしいですが、どこに行けば入手できるのか皆目見当も付かず( ;∀;)

子供のころからなんとなくこの飲み物がオロナミンCと同系統だということはわかってたんですが、ちゃんと味の違いを確認したのは実はつい先日……(;´∀`)

実際に並べて飲み比べてみて、オロナミンCとリアルゴールドがこんなにも違う味だったとは正直びっくりでしたよΣ(゚Д゚)

オロナミンCのイメージがストレートに薬品っぽいとすると、こっちは何と喩えたら良いんでしょうね……薬品っぽいと言えばそうだし、理科室的な感じもするんですが、この差は何でしょうか( ˘•ω•˘ )

オロナミンCはアルコール消毒液、リアルゴールドはホルマリン?……うーん、飲む気なくすなぁ(;´∀`)

リアルゴールド
コカ・コーラ ボトラーズ
100円
1981年(昭和56年)発売
「リアルゴールド」を買いに行く

腰に手を当ててといえば、小さな巨人は外せない

元気は~つらつそ~れが~勝利の合言葉~(*´○`)o¶♪

飲みっぷりの良いCMが焼き付いているからなのか、どうしても湯あがり飲料として外せなくなってしまったこの一本

1995年には、巨人の選手たちが風呂あがりに飲み干すCMもありました(*´ω`*)

この茶瓶のフォルム、発売当時から変わってないんじゃないでしょうか( *´艸`)

おいしいと、メガネが落ちるんです

今でこそオロナミンC系の飲料は数ありますが、本家だけですね、このシュポンっていう粋なキャップと、そして開栓時のモヤ~っていうやつ(*´ω`*)

サングラスチックで中が見えないちょっとアヤシイ瓶に封印された、金色の栄養素!この「科学」感こそが、昭和の子供たちのSF大流行に乗っかって、味もなんだか理科室みてーだぞおい!っていう話題に( *´艸`)

当時この飲料を開発していたときのエピソードで、「これじゃだめだ!もっとまずくしろ!」って言われていたなんて話も聞いたことがあります

ウマすぎるのは効き目を感じられない、これぞまったく新しい炭酸飲料の在り方、ジャンルを確立した大塚製薬の企業努力ですね!プラセボ効果を逆手に利用するとは面白い(*´ω`*)

今じゃスタンダードとなったオロナミンC、湯あがり一本で元気はつらつです

オロナミンC
大塚製薬
100円
1965年(昭和40年)発売
「オロナミンC」を買いに行く
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